多分、今日は届かないだろうおやすみを・・・

たった一人の貴女あてに言います。

 

おやすみ・・・今朝からずっと貴女の事、考えていました。

 

痛いのは生きてる証拠、あとでいっぱい笑いたいから、今、耐えてるんだね。