おはようございます。

 

楽しみがまた一つ(^^♪

誰かを好きになるってこんなこと(^^♪なんですね。

忘れかけていた・・誰かを思う気持ち、良いものですね。

 

好きな歌手、好きな俳優、好きな・・・は有りましたが、

ニコニコ笑顔になれる女優さんは萌音ちゃんが初めてです。

画面からも癒しがもらえるのでしょうか?

 

岡山が舞台(^^♪

岡山弁を話す萌音ちゃんを早く見て見たい♪

『じゃけぇ』とか?言うんだろうか?

 

 

ポチッとしたら、共演者が見られます。

 

1925(大正14)年、日本でラジオ放送が始まった日、岡山市内の商店街にある和菓子屋で、女の子が生まれた。名前を安子(やすこ)という。あんこの甘い香りに包まれたあたたかい 家庭に育った安子は、ずっと家族との幸せが続くことを願った。やがて戦争の足音が近づくなか、さまざまな試練が安子に舞い降りる。
けれど、ラジオ放送開始からまもなく始まるラジオ英語講座との出会いが、安子の未来を切り開いていく。
安子、るい、ひなたと、三世代の女性たちが紡いでいく、100年のファミリーストーリー。
安子の娘、二代目ヒロインるいの物語は、昭和30年代の大阪から始まる。るいの娘、三代目ヒロインひなたの物語は、昭和40年代の京都から始まる。
昭和から平成、そして令和へ。三世代ヒロインは、その時代時代の試練にぶちあたり、ときに、世間や流行から取り残されながらも、恋に、仕事に、結婚に、自分らしい生き方を、不器用ながらも、それぞれが違うあり方で、見出していく。
そして、3人の傍らには、ラジオ英語講座があった。
連続テレビ小説「ちりとてちん」の藤本有紀が、ラジオ英語講座と、あんこと野球とジャズと時代劇を題材に書き下ろすオリジナルストーリー。


ヒロイン・橘安子(たちばな・やすこ)
1925年3月22日、日本でラジオ放送が始まった日、岡山市内の商店街にある和菓子屋「たちばな」で生まれる。御菓子司「たちばな」の看板娘で、あんことおしゃれが大好きなごく普通の女の子。ラジオ講座をきっかけに英語を学び始める。


新たな出演者決定を受けて 
ヒロイン・橘安子役 上白石萌音さんのコメント

あまりにもすてきで心強い顔ぶれに、何度もキャスト表を読み直しては心を躍らせています。
皆様のお顔やお声を想像しながら脚本を読むと、ただでさえ愛おしくてたまらなかった登場人物たちに体温が宿り、物語がいっそう鮮やかに色付くのを感じます。
顔を見合わせて岡山ことばのセリフを交わせる日が、今から待ち遠しいです。胸をお借りして、たくさん勉強させていただきます。
出来たての和菓子のように温かくて幸せな空気感を、ぜひ楽しみにお待ちください。