着いて一回、
食事前に一回、岩窟の湯へ
9時に入れ替わりで、9時半からは女性はせせらぎの湯に代わります。
今回は焼肉腹にて、遅めの7時からの夕飯にしました。
いつもこの難解なお品書きを片手に、出てきた料理で紐解きます。
それもまた たのしからずや・・・ですね。
夏のランチョンマットは簾でした。
下戸三人衆は、出された梅酒で乾杯♪
先付けが楽しいですよ。
ソラマメのカエル、生麩が挟んでありました。
アナゴの一口寿司など・・どれも美味しい♪料理長の傑作です。
すくい豆腐、じゅんさいが入って、軸の赤い味の濃い三つ葉が
蒸しもの、胡麻酢タレが美味しくて・・
お肉の下に、たっぷりのわかめとレタスともやしが絶妙な割合で入っていました。
部屋が暗くなって・・・
お刺身、
鯛、クルマエビ、ヒラメ、鯵、マグロ
マグロは大トロで、美味しい。
生もの苦手な婿殿から、二切れずつ有った、マグロ、鯛、鯵を娘と私が
一切れずついただいて・・・たっぷりのお刺身でした♪
鮎の塩焼き
たで酢で・・
茄子の田楽味噌、
揚げたエビと、イカ?なのか・・細切りの・・
味噌が美味しい一品でした。
予め、茄子が大嫌いと伝えてあったので、婿殿にはなんと!!
アワビの揚げ物・・・一気に婿殿のテンションが上がりましたよ。
最後の・・パフォーマンス、
板前が炙りタコを・・・
地元、倉吉のスイカです。
今回も大満足、
つづく



















