今の時期観光客で賑わう木曽路、
風評被害で閑古鳥、
馬籠、妻籠、木曽路は旅行で行きました。
木曽町の画像は懐かしい、
旅行でいろいろ行ったけれど、
木曽町は何故か脳裏に焼き付いている景色です。
栗のお菓子がとっても美味しくて・・・
気がつけば我が家の二階のトイレのカレンダー
9月、10月が木曽御岳でした。
知り合いを殺して自殺・・・
娘を残して自殺・・・
やりきれないニュースが朝から・・・
佐世保の加害者の父親、心情は解らないでもないが、
それより大きいのは責任感ではないのか?
と、考えるととても腹立たしい。
被害者の親の気持ちを考えたり、補償のこともあるし
何より、加害者が出てきたとき、誰が?受け入れるの?
再犯の可能性、大有りじゃないですか!!
お兄ちゃんが?受け止めるの?
無理無理!!お兄ちゃんまで・・・・お父さんみたいに???
ならぬように・・・
事件以来、仕事もなくなり、名士だったメンツは丸つぶれ・・
収入も無くなり、若嫁は実家に帰り・・
でも!生きて、娘を立ち直らせる役目が・・・・
彼には有った。大きな・・大きな。大切な仕事が・・
一番ラクな道選んだとしか思えない。
なんとも・・・気分の悪い、腹立たしいニュースです。
