師事する農業の師匠の山で、笹刈りの作業の手伝い。

昨年に続き二年目。


笹を刈ってやらないと、コゴミという山菜が埋もれてしまいます。

機械は使えません。コゴミを傷つけてしまいますので。

ノコギリ鎌一丁です。


昨年笹で覆われた山を初めて見た時、え?本当にこれを刈るの?ノコギリ鎌一丁で?って呆気に取られました。


本物のお百姓さんは、気合が違いますね。


でも、キレイになるもんです。

クタクタですが。