宇宙人が地球人を家畜として 創造したように

地球人も AIを働き手 自分たちの頭脳の代わりに創造している。

 

はたして AIは この先暴走するのだろうか。

暴走して 人間を駆逐していくことになるのだろうか。

 

地球人をつくった 神様と言われる存在(宇宙人)は

私達が 神様を超えないように ブレーキをかける要因を

私達の生命に組み込んだ。

 

それと同様に

家畜としての人間の 健康が損なわれないように

商品価値を激しく落とさないように

後付けで 身体の機能を追加したと想像される。

たとえば 甲状腺とか 胸腺とか

これらは 昔々の人間には備わっていなかったと聞いている。

 

こんなことを考えるのは

私が 私のボスと知り合って 出雲に関わるようになってから

いろいろ聞いたことの中に

やはり 古代人は 宇宙人によって造られたということや

宇宙の共振エネルギーを生み出す 出雲石も

その作り方を 宇宙人に示唆されたと聞いているから。

 

縄文時代というのは

まさに 今よりももっともっと人間の霊感が先鋭で

宇宙と交信できていたのだ。

 

 

この辺の話は ずっと以前 何度か 出雲の歴史の講話会をしたときに

お話ししたことでもある。

 

同様に 経絡とか 漢方とか

その辺の知識も 宇宙から降ろされたものなのではないかと

推測している。

 

私達は 宇宙人が地球人に組み込んだブレーキを

AIにも 組み込まなければならない。

AI開発者たちが タッグを組むことになったので

おそらく そのブレーキ

つまり 人間を破滅させない ブレーキは入れ込まれるだろう。

 

地球には すでにいろいろな宇宙人が混在していると思う。

彼らの中には 人間を食料やサプリとして利用しようとするものや

人間の生殖すらも利用しようとする輩もいるかもしれない。

人身売買組織が世界規模で広がっていて 巨大な権力を持ってきたのは

背後に神さまと言われる宇宙人がいたから。

 

アメリカは 宇宙軍を創設したし AI軍もつくろうとしている。

これからは 宇宙と 地球がどのように向き合っていくかが

問われる時代に なっていくだろう。

 

そのあたりの攻防は あまり私的には興味が無い。

 

それよりも その背後には

宇宙の意思とも呼べる 何やら大きな流れが動いているので

その巨大な潮流は たとえ宇宙人といえども 動かせないと思う。

そっちの方が面白い。

 

これから起こる変化は

目の前の些末な事象に囚われていると 見誤る。

 

地球が どのような変化を目指しているのか

巨大な視点から把握していかないと

たぶん 私達は これからの混沌の中で自分を見失うかもしれない。

 

 

 

 

 

とまあ

私という人間は このような とんでもない思考で生きておりまして

毎日 政治や社会の事象を取り上げているのは

私にとっては ミクロなことだけど

こんな風に 現実が動いているんだ 面白いでしょというノリです。

 

今月のオフ会では

こんな感じの 私の描く未来像を語っていきたいと思っています。