初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -29ページ目

新規開拓で自分に合った「効果的な営業方法」を見つける方法とは?

あなたは今の営業方法に
満足していらっしゃいますか?


もっと効率の良い方法が
あるんじゃないのか?


自分が知らないだけで、
本当はもっと効果的な方法で
成果を上げることが出来るのではないか?


そう思っている方もいることでしょう。


そこで、そんな営業方法で悩んでいる方に
効果的に出来る方法をご紹介したいと思います。


そもそも、
効果的な営業方法とは何でしょう?

営業効率を求めることでしょうか?


それとも新規獲得までの確率を高めることでしょうか?


いいえ、どれも正解ですが、
それが自分に合っているとは限りません。


人には個性があるように
その方法が合うか合わないかは
人それぞれであり方法論も違うからです。


その人が得意とする営業方法であれば
それが効果的営業方法となるでしょうし、
反対に気が進まない方法で結果も出なければ
非効率的方法と言うことになるからです。


では、どのようにすれば良いのか?
と言うことになりますが、


それには第三者の立場で視点を変えると言う
工夫があります。


あなたではありません。


あなた自身を
第三者から見ている状況を作り出すのです。


そうすると
・どこが悪いのか、
・どうすればもっと良くなるのか、


と言った改善すべき点が見えるようになりますから、
それらをひとつずつ工夫して行けば良いのです。


もちろん、それをするのは
第三者の立場で見ているあなた自身が
視点を変えることが必要です。


今までは何とかしなければと言う焦りから
思うような結果も出なかったと思いますが、
これからは違います。


自分を冷静に見ることで
問題点を改善する方法が分かりますから、
後はその通りに実行するればよいのです。


そうすれば自然と結果も出て来ますので
試して見てはいかがでしょう。


あなたの健闘をお祈り致します。


その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は
こちらにもノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         


あなたが使っている営業トークで結果が出ないと言うのであれば、こんな工夫もある

あなたが使っている営業トークですが、
満足する結果を得ているでしょうか?


どうやってもうまくいかない・・・
話し途中で断わられることが多い・・
アポイントが取れない・・・
どうすればいいのかわからない・・・


このように自分の営業トークがうまく機能せずに
悩んでいる方が多いのも現実です。


もちろん先輩方や上司から指導を受けることも
あるでしょうが、


実はそう言った指導と言うのは
先輩や上司その方々に合った方法であって、
悩んでいるあなた自身に結果が出せるかと言うと
そうではないことが多いですよね。


実際結果が出ていないのは
その指導方法が間違っているのではなくて、
あなた自身に合っていなかっただけのことです。


もっと突き進めれば
先輩や上司と同じような仕事は出来るが、
相手から良い返事を貰うことが出来ない・・・
と言った点があることです。


つまり、相手に対し話しを聞く姿勢に
させることが出来ていないと言うことです。


ゆえに、話し途中で断わられたり、
会ってもらえずに受付で終わってしまうのです。


では、どうすればいいのかと言うことですが、
その解決策は難しいことではありません。


相手に聞く姿勢にさせればいいのです。


あなたも思っているはずです、
相手が最後まで話を聞いてくれさえすれば
自分も結果を出せることができることを。


そこで解決策です。


相手に聞く姿勢にさせるには
やはり最初の入り方が大事になって来ますので、
そこの工夫をすることです。


ですが、色々工夫して見ても
思ったほど効果が無かったと言う方もいるでしょう、


それは当然です。
あなたが営業マンだからです。


保険を勧める立場でトークを考えてしまうので、
相手から断わられてしまうのです。


そうではなく、
相手側の立場で考えることが大事なのですから、
そこの視点を変えることが解決策になります。


そこで、その効果的な営業トークを知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

     


    

新規開拓の「飛び込み訪問」で断わられても、相手をその気にさせる営業トーク

テレアポや飛び込み訪問をした時に


「今のところ間に合ってるので、」
「その話しならお断りしているので、」


と言ったように
最初の時点で断わられることも多い訳ですが、


「そうですか、
 失礼します・・・ 」


となってしまうと営業するモチベーションも低くなり、
辛い思いをするだけです。


そんな辛い営業をしているあなたに、
断わられても会話を続けられるコツがあります。


そのコツと言うのが
キッカケになる質問をして行くことです。


例えば相手の断わりが出たら一旦受け入れて
そしてキッカケになる質問を出して行きます。


キッカケになる質問とは、
相手の立場と心理を読みながら考えると
いくつかトーク内容が思い浮かんで来ますので、
あなたも試して見てはいかがでしょう。


たとえば外壁リフォームの場合、


「拝見したところ
 そこの壁にひび割れが見えますので、
 このままでは雨漏れがするだけではなく
 家の構造にも影響してきますので、
 ひび割れの小さいうちに補修された方が
 宜しいかと思いますが、」


と切り出さしたときに、


相手の頭の中は
( ああ、また壁の営業か、
  その話しは聞き飽きたな・・・ )


と言ったように何度も営業されていると
またその話しかとなってしまいます。


相手の頭の中はこのような状態です。
…………………………………………
・まだ3年は持つと言われているし、
・壁の補修する予定もないし
・補修するお金もない・・・
…………………………………………

このように相手によっては
必要としない理由は色々あります。


でもその後もリフォームをする予定は無いのかと言うと
そうではありません。


今回は関心が無かったのかも知れませんが、
その後も無いとは言い切れないからです。


何かのキッカケでリフォームすることもあるのですから、
そのキッカケをあなたが作るようにすれば
いいだけのことです。


人はキッカケがあれば動きます。

では、そのキッカケをどのように作るのかと言うことで、
このような工夫をして見てはいかがでしょう。


今回の壁リフォームをしたくなる時はどんな時?
と言ったように考えて見えて見ます。
……………………………………………………
・雨漏りもそうだが見栄えも良くしたい。
・周りの家と比較されると恥ずかしい
・どうせやるなら壁と最新のオール電化を入れて
 ローンを一本化した方が支払いも楽だ
……………………………………………………


これ以外にも考え方は色々ありますが、
普段はリフォームなんて気にしなかった人が
このような時にリフォームを考える事もあるのですから、
そうなるように話しを持って行けばよいのです。


そこで、そのキッカケを工夫するには
相手が普段から頭の中で考えていることを想定し、

(このようなことを言われると話しを聞いても
 いいかな・・と思うかも知れない、)
と仮説を立ててそれを実行して見ます。


実際に試して修正が必要な時はさらに工夫します。


この繰り返しをして行けば
今より営業成績を上げることは可能になります。


どうぞお試しください。
あなたの健闘をお祈りいたします。


その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         


▼新規契約が取れず困っている営業マンの方へ、あなたの仕事内容に特化した「営業ノウハウ」あります

営業の仕事に就いている多くの方から
相談されることがよくあります。


自分の仕事に使える営業方法があれば
教えて欲しいと言った相談です。


その理由として多いのは、
新規開拓で電話や飛び込み訪問をしても
話し途中で簡単に断わられることが多く、
アポも取れず見込み客さえできないので
困っていると言う内容です。


あなたも結果が出ずに悩んでいるのであれば、
自分の仕事に使えるノウハウがあれば
使ってみたいと思いますよね?


ご安心下さい。


色んな業界に使えるノウハウとして、
仕事内容に応じた「専用の営業ノウハウ集」が
あるからです。


営業職にも色々ありますから、
その仕事内容に沿った営業方法でなければ
効果も期待できないと言うのは当然ですので、
その業種に特化した営業手法を用意しました。


実際どれだけの営業職に提供しているのか、
参考までに一部をご紹介したいと思います。


▼こちらが実際に提供している業種の一例です。
………………………………………………………
オール電化(太陽光)営業に使える営業ノウハウ
保険の新規開拓に使える営業ノウハウ
コピー機営業で法人営業する際のトーク例
ホームページ作成営業でテレアポの仕方
人材派遣営業で法人向けの営業ノウハウ
投資信託を勧めるテレアポトークとDM営業
マイラインを法人と個人向けにするテレアポ例
・トイレ診断士から販路拡大用の営業トーク
浄水器を個人宅にアプローチする際の営業トーク
・結婚情報サービスでフォロー電話の仕方
・折り箱の販路拡大用の営業ノウハウ
プロパンガスの契約を増やす営業トーク
自動販売機設置で営業する際の訪問トーク
・個人宅にリフォーム営業する際の営業トーク
教材家庭教師斡旋のテレアポトーク
・会員獲得に使える葬祭業の営業トーク
貴金属の買い取りですんなり入る営業トーク
投資用マンションでのアポ取り営業トーク
訪問介護/新規顧客獲得に使える営業ノウハウ
健康食品会員獲得提案営業に役立つノウハウ
レンタルコピー機を法人に勧める営業ノウハウ
………………………………………………………


この他にも様々な業界から依頼がありますし、
その業種に特化した「営業ノウハウ」を
提供しております。


今までと違った切り口で入ることで
新たな展開を広げることができますし、
話しのテーブルにつかせることが出来れば
あとはあなたの思い通りです。


そんな営業ノウハウを
あなたも手に入れて見てはいかがでしょう。


その「効果的な営業方法」を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は、
こちらにも専用のノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

      




サボり癖がついてしまい新規件数を増やせない営業マンの方へ、これなら訪問件数が増える

営業で結果を出している人は
毎日の積み重ねが大事だと分かっていますから、
たとえ時間が無い時でも工夫しながら
営業しています。


反対に成績の悪い営業マンほど
結果が出ないのは自分に力が無いからだと
諦めてしまっている傾向があることです。


よく営業の仕事は
「断わられた時から始まる」と言われていますが、
それが毎日続くとモチベーションも下がりますし
営業する気力も無くなってしまうことさえあります。


営業しなくてはいけないのは分かっていても
体が付いていかないと言うジレンマに陥いることで
ついついサボってしまうようになります。


そこでサボり癖がついてしまった営業マンの方へ、
気持ちに余裕を持って仕事が出来る考え方や
毎日継続していけるコツをご紹介したいと思います。


まずは、
皆さんも一ヶ月の目標を立てていると思いますが、
今日一日だけの目標を決めます。


それも、今日一日だけの行動予定として
必ずやり通すんだと自分に言い聞かせる目標であり
それを今日中に必ず実行します。


明日やあさってのことなどいっさい考えません、
今日一日だけの目標として必ず実行します。


その理由は一ヶ月の目標として考えると、
どうしても気持ちの中に「今度やればいいか」
と言ったように逃げの気持ちが出て来ますから、
それが訪問する気力を弱くさせることで
今度訪問すればいいとなってしまうからです。


営業の仕事は必要かどうか「相手に訊くこと」です。

訊いて尋ねて、そして解決策を提案するのが
営業マンの仕事です。

もちろん、
相手の返事は訊いて見ないと分らないのですから、
それには訪問しない分かりませんよね。


それを確実に実行させる訪問の仕方として、
今日一日で必ず訪問すると自分に決めることです。


5件でも10件でも、
今日一日で営業件数の積み重ねをして下さい。


そうすれば、
その中に見込み客になる件数も含まれていますので、
1ヶ月後には結果も出てくるからです。


このように
今日一日だけの積み重ねをすれば良いのですから、
気持ちにも余裕が出てきます。


これが継続していける営業のやり方です。


どうぞ、お試し下さい。
あなたの健闘をお祈り致します。


その他、効果的な営業方法を知りたい、
テレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         

テレアポでアポイントが取れるコツは「決断は自分で出来る」と相手に思わせること

今回はテレアポで使えるちょっとしたコツです。


まずはテレアポの基本となるのは
相手に押し付けるような印象を与えないこと、
そして「決断は自分で出来るなら安心だ 」
と思わせることです。


たとえばあなた自身に
テレアポがかかって来たとします。


テレアポですから、
会って話しを聞いて欲しいと言う電話です。


でも、会って話しを聞いてしまうと
断わりづらくなるのは目に見えていますから、
そこは時間が無いとか興味が無いからと言ったように
あなた自身も断わりを出すと思います。


会ってしまうと「断わりづらくなる・・」
この思いが出てくるからあなたも断わるのです。


では、そんな思いをさせないように
気軽に「会ってもいいかな」と思わせることが
出来るとしたらいかがでしょう?


その思いをさせるには相手に対して
「決断は自分が出来るなら安心だな、」
と思わせることがポイントになります。


決断が自分で自由にできるならば
「どんな話しなのか聞くだけでもいいかな・・・」
と話しを聞いてくれる人が増えるようになるからです。


なにしろ決断は自分で自由に出来るのですから、
それならどんな内容の話しなのか聞いて見るかと
思う人が増えるのは当然です。


でも、それだと契約にならないのでは?
と心配する方もいるでしょうが、
そんなことはありません。 


それだけチャンスが増えるからです。


今までは話しをする機会が無かったのですから、
それが会えるとなれば可能性を広げることも
出来るようになりますよね。


それが出来るのも、
相手に対して「自分で決断出来るなら安心だな」
と思わせるからです。


どうぞ参考にして見てください、
あなたの健闘をお祈り致します。


その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         


営業の仕事が思うように行かずストレスを感じている時に「解消する方法」

仕事に追われる日々が続き
成績を上げないとダメだと言うプレッシャー、
そんなストレスがどんどん積み重ねられ
おかしくなりそうな自分がいる・・・


このようにストレスが溜まっている時に
あなたも楽になれる方法があるとしたら・・・
試して見たいと思いませんか?


そんなストレスが溜まっている方に
ちょっとした工夫で楽になれる方法がありますので、
その方法をご紹介したいと思います。


まずはストレスを感じたら
その場で呼吸を整えるようにします。


こんな感じです。
   ↓↓↓
…… ストレスを感じたなら呼吸法でリラックス♪ ……
(1)大きくゆっくりと息を吸います。(5秒程度)
(2)次に吸った息をゆっくりと吐き出します。(5秒程度)
(3)この繰り返しを「5回程度」繰り返します。
…………………………………………………………

いかがですか、

たったこれだけの繰り返しですが、
不思議と肩の力が抜けて体全体がリラックスして
来ることが分かります。


この時の注意点は、
思いっきり息を吸ったり吐いたりすると
めまいをする時もありますので、
ほどほどの加減で行うことです。


さらにこの呼吸法の特徴は
どんな場面でも出来ると言うことです。


たとえば、
スピーチをする前にこの呼吸法をすると
上がり症の方は落ち着いて話しをすることが
出来るようになります。


営業の場面で言えば、
飛び込み訪問で訪問する勇気が無い時は
この方法ならリラックスすることが出来ますので、
緊張することなく訪問することが出来ます。


テレアポも同じです。


電話をする前にこの方法で落ち着かせると
良い結果を得られるようになります。


その他に職場の人間関係でストレスを感じた時も
精神を落ち着かせることで効果があります。


このようにあなたもストレスを感じた時は
すぐ使える呼吸法で試して見ては如何でしょう。


肩の力が抜けてリラックスすることが出来ますから、
楽になりますよ。


どうぞお試し下さい、
あなたの健闘をお祈り致します。


その効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         

営業ツールの作り方を工夫するだけで結果が違ってくる理由

今回は保険の新規開拓にも使える
営業ツールをご紹介したいと思います。


保険の営業ツールには色々ありますが、
今は会社規定の審査を通してからでないと
自分で営業に使うことはできません。


募集書類の審査を通してからでないと
営業に使うことができない訳ですが、
独自性を出すのは難しいのが現状です。


そうすると、自分で作ったものよりも
保険会社で用意しているチラシや発行誌、
そして占い付きの提案書と言ったツールを
使うことになりますが、


それらは見慣れたチラシだけに、
相手の興味を引き出すところまでは
いかないのが現状です。


せっかくチラシを置いてくるのですから、
相手に興味を持ってもらう仕掛けが
必要です。


そこで今回ちょっとした工夫で
相手に興味を持たせることができて、
そして最後まで読ませるツールがあります。


それが、
保険の「受け取り事例案内ツール」です。


どう言った内容なのかと言いますと、
通常、皆さんが保険の勧誘をする際は
その保険商品の詳しい内容や説明であったり、
万が一の時に支払われる金額と言ったように
見える範囲での説明が多いはずです。


すると説明された側は
万が一の時はその金額が貰えるものと思い、
契約をしてしまう傾向になります。


ですが、
その場で細かく説明しているようで
実際は支払われない事例があることまで
教えきれていないのが現状なのです。


そこまで言わなくても支障はないだろう、
と言ったのがあるからです。


では、そう言った情報を隠さずに
それも実際に起こっている事例や情報として、
きちんと教えてくれる保険の営業マンがいたら
どうでしょう・・・


そんなことがあるなんて知らなかった、
と言った消費者の方から信頼を得ることは
間違いありません。


それだけ加入者側に立ってくれる営業マンなら
信用してもいいだろうと思うのが当然だからです。


そんな相手から信頼を得て契約本数を増やしたい、
或いは保険の受け取り案内ツールの作り方を知りたい方は
こちらを参考にして見てください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         



新規開拓の場面で使える「ちょっとしたコツ」であなたの印象を良くさせる方法

新規開拓をする際に
あなたの印象をアップさせる
ちょっとしたコツがありますので、
その方法をご紹介したいと思います。


そのコツと言うのは
相手に渡す名刺の名乗り方です。


たとえば初めて会う方には
相手に自分の名刺を渡しながら
話し始める訳ですが、


その際、社名そして氏名と言った順番で
相手に名乗ることになります。


この時にちょっとしたコツで
あなたの印象をグッと良くさせる方法があります。


その方法と言うのが
氏名を名乗る時に「フルネーム」で伝える、
たったこれだけです。


通常は「苗字」の部分だけ
相手に伝えることが多いと思いますが、
そこを「フルネーム」で伝えることによって
相手に丁寧な印象を与えることが出来るからです。


たったこれだけですが、
意外と効果あるから不思議なものです。


その際、名前を続けて言うのではなくて、
苗字と名の部分で“一呼吸”置くように
話すと効果も違って来ます。


その方が丁寧に印象付けることが
できるからです。


こんな感じです。


「(  )会社、
 営業担当の“日本・太郎”と申します。
 宜しくお願いします。」


このようにちょっとしたコツですが、
相手に与える印象も良くなるのですから
使わない手はありません。


どうぞお試し下さい、
あなたの健闘をお祈り致します。


その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         


テレアポしてもすぐ断わられてしまう方へ、相手と会話を続けられる工夫なら成功する

皆さん自身もテレアポされたことが
あると思います。


電話に出て見たらテレアポの電話で
一方的にまくし立てられたと言う経験・・・


このような電話では
誰でも迷惑だと思うだけですよね。


反対に、
何気なく自然と会話をしてしまったと言う経験・・・
あなたもありませんか?


同じテレアポの電話でも
迷惑だと思う電話とそうでない電話、
この差はどこにあると思いますか?


そのひとつに
間(ま)の取り方があります。


間が取れていないテレアポは
話しを聞いているとだんだん考えるのも面倒になり、
早く電話を切りたいと思ってしまいます。


反対に間が取れているテレアポは
聞いていても自然と会話に引きずり込まれ、
相手と話していても苦になりません。


これが間の取り方の差です。


では、間の取り方をどうすれば良いのか?


それは会話の流れをスムーズにいかせるための
アクセント(話し方の調子。語調)を
工夫すれば良いのです。


それが出来ているかどうかで
相手と会話の雰囲気も変わりますし、
流れを作り出すことも可能になるからです。


そこで上手な間の取り方です。


間の取り方が上手な方は
相手と会話する際に心地よさや
楽しさも加えるようにしています。


これによって会話と会話の繋ぎも
スムーズに行くようになるからです。


たとえばこちらが話した後に相手から返事を貰い
そして次の話しを持って行くと言ったように、

会話を続けさせるには
相手が答えやすい雰囲気や楽しさ、
それらを与えることも大事ですから


それには相手に気持ち良い感じにさせる、
“間+楽しさ”が必要なのです。


いかがですか、

あなたも会話を続けたいと思うのなら、
相手から返事を引き出すための心地よさ
「間+楽しさ」も加えて見てはいかがでしょう。


きっと、今まで以上に話し込める自分に
ビックリされると思いますよ。


その間の取り方や雰囲気の作り方を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」