▼相手から拒絶されても、気持ちを強く持てる「営業の心理」です
今のところ間に合ってますので・・・
うちは必要ないです!
その話しならお断りしています、
いかがですか、
このように相手から拒絶に遭うことは
営業している者であれば日常茶飯事です。
断りを受ける為に仕事しているようなものです。
ですが、拒絶ばかり延々と続くのは
さすがに滅入ってしまいますよね。
そこで、
相手から拒絶があっても
気持ちを強く持てる考え方です。
たとえば、
「必要ありません、」
「けっこうです、」
と言ったように
相手から断りを受けた時に、
それがすべて自分に向けられた言葉なのか?
と言うと、そんなことはありません。
必要ないからと断ったのはあなたに対してではなく、
売り込みに来た営業マンに対して断っているのですから、
あなたがどこの誰でどこに住んでいるとか、
どこの出身だと言うのも分からずに断っているのです。
つまり、あなたではなく、
売り込みに来た営業マンに対して断っているのですから
あなたが気にすることはないのです。
いかがですか、
あなた自身が断られている訳では無いのですから
何も傷つくことはありませんし
落ち込むこともありません。
すべては売り込みに来ている
営業マンに対して断っているのですから、
あなたが気にすることは何ひとつ無いのです。
これでだいぶ気持ちも楽になりましたよね、
では、気持ちを切り替えてどんどん訪問しましょう。
その中に必ず話しを聞いてくれる人はいますから
遠慮せずに必要かどうか確認作業をしましょう。
あなたの健闘をお祈りいたします。
その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問についてお困りの方は、
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