■個人宅に「飛び込み訪問」している方に、楽に出来る営業方法です | 初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。

■個人宅に「飛び込み訪問」している方に、楽に出来る営業方法です

個人宅に訪問している、あなたに質問です。


  • インターホンで断られてませんか?
  • 留守が多いと、思ってませんか?
  • 相手と話しても、すぐ断られてませんか?

いかがですか、全部そうだと言う人もいると思いますが、あなたはいかがですか? 毎日、断られる件数が多くて嫌気がさしていませんか? そんなあなたに、楽に出来る営業方法を教えたいと思います。 今回、レッスン1~レッスン3の内、レッスン1を紹介していきましょう。


楽に出来る営業方法!・・・《レッスン1


  1. 訪問する前の「心構え」
  2. インターホンの押し方
  3. 話しかける「第一声」

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【解説】


1・訪問する前の心構えについて


あなたは、訪問する前の気持ちはどうですか? いやだなあ~とか、何て話しをしたらいいのか困るとか、どんな人が出てくるのか恐い・・と言ったような「消極的」な気持ちになっていませんか?


そんなあなたの心理状態は「正常」です。

恐いと思う気持ちは誰でも持っていますから、あなただけではないんです。 

何も心配する事はありません。


親しい相手となら気心も知れてるので、緊張もしないし、穏やかな精神状態で話しも出来るでしょうが、見知らぬ相手となると、素性も分からないし、自分にとって、友好的なのか敵対的なのか、相手がどんな人なのか分からないので、「恐い」と言うイメージが自然と出てくるのです。 


ですから、この「恐い」、と言う気持ちが出てくるのは自然な流れですから、安心してください。


では、どうすれば、「恐い」と言う気持ちを克服する事が出来るのかと言いますと、全て払拭するには時間と経験が必要ですから、今のあなたに必要なのは、素直に、「恐いものは、しょうがない。」と言う、自然体で望む「心構え」を持つことなのです。


自分の気持ちに素直に、そして正直に、それから「だからどうした。」と言う「開き直り」で立ち向かって行けばいいのです。 

だからどうした!・・・この気持ちがあれば、もう大丈夫です。


2・インターホンの押し方


気持ちが消極的ですと、インターホンを押す力も弱くなり、自分の気持ちまでも弱くなってしまいますから、ここでも開き直りの気持ちが必要です。


インターホンは「強く押す!」。 これだけで気合いも十分入りますから、自分のテンションも上げる事ができます。 インターホンは強く押す事で、自分も変われるのです! 


3・話しかける「第一声」


あなたは、何の目的で訪問したのか、相手によく分かるように説明していますか? 「何だかこむずかしい話しをしているようだが、面倒くさい。」と思われていませんか? 面倒だと思わせると、すぐ断られてしまいますから、軽く、かろやかに、そして楽しそうに話しを持っていかないと誰も興味持って聞いてくれません。


ですから、一番良い方法は、小学生にも分かる内容で説明してあげる事なんです。 簡単に、そして分かり易く、これがポイントです。 


いかがでしょう、あなたの営業トークを、もう一度見直して見ませんか?


もし、あなたが自分の営業トークに自信無いと言う事でしたら、コメントを入れて見てください。 

あなたに参考になる素晴らしい営業トークを代わりに作成してあげましょう。 


例えば、「教材の販売ではどうなの?」と言ったように、業種によって営業トークも違いますから、それぞれに合わせた営業トークを作る必要があります。 営業トークがほしい方は気軽にコメントを入れてくださいね。 

そして実際に希望があった場合には、このスペースを借りて、出来うる範囲で、作成した営業トークをみなさんにも披露したいと思います。 


面白いと思いませんか? 営業トークの「公開ブログ」なんて言うのもいいかも知れません。 


まっ、試しですから、無かった時は無いでしかたがありませんが。


その他、「初心者でも、最初の1件で成功する営業方法」がありますので、営業に苦労している方は、大変参考になる内容ですから、こちらもご覧なって見てください。

きっとあなたに希望をもたらす力になるでしょう。 → http://www.k5.dion.ne.jp/~hinto/