昔書いた詩が出てきたので


とりあえずそれに対抗して


―えっ・・・( ̄□ ̄;)


対抗って・・・、ちょ・・・WWWW


書いてみようと思います。


『ツキミテハネル』

 Once in a blue Moon

 それはほんのひとかけら、

 夜空にこぼれた満月の一片。

 目を凝らし、耳を澄ませる。


 気づいたのは私―。

 気づかせたのは貴方・・・。


 かけらに手が届くように、

 何度も何度も手を伸ばす。

 手が届いたなら願いは叶うと囁く、月。


 それは月と貴方が知っている。

 秘密の甘い夜・・・。』


うーわー・・・

( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


うわーん、だめだ~、


思うようにかけないよぅ・°・(ノД`)・°・


って昔の自分に対抗てどう?


ゲージュツの秋って難しい・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


あ、ちなみにOnce in a blue Moon


というのは、「ごく稀に」という意味らしいです。


海外では月の光がシルバーだそうですので。


お月見にちなんで書いてみましたが


お目汚し失礼(/ω\)


懲りずに、またやります(;´Д`)ノ