歩法途中にあった、
胡桃の木。

川っぺりの樹木なので、
どなたかが植えられたのか、
自生なのか、よく分かりませんが、
誰も採りに来ていないようです。





道に、胡桃の実がいっぱいゴロゴロと落ちていました。




銀杏みたいに、外の実を取ります。
出てきたのは、種部分。
その種の中身を食べているんですね、
胡桃って。


胡桃は、種。

知らなかった・・・・ショック

自然の勉強も兼ねて、歩法は歩き進みます。