想定外でしたが
縁あり御香宮神社へ参拝することに⛩️
鳥居をくぐると太鼓の音が聞こえ
参拝を終えた直後に祝詞が奏上されました✨
呼ばれた⁈(´∀`)
今回で2回目…かな?
前回参拝時は
まだ京都に引っ越したばかりで
歴史など知らないことが
多かった時期でした。
今回気づいたことがいろいろあったので
日々少しずつ書いていこうと思います。
まず
御祭神は神功皇后だということを知り…
すぐにこちらのブログが
思い出されました。
【ホームページより📄】⬇️
安産・子育ての社
御香宮神社
御祭神:神功皇后
日本第一安産守護之大神と称せられる神功皇后を主祭神とし、仲哀天皇、応神天皇ほ
か6柱の神を合祀する。合祀の6柱は宇部
大明神(武内宿濔)、瀧祭神(級長戶辺命、生駒竜田神社の祭神)、河上大明神
(豊玉姫命)、高良大明神(福岡高良大社の祭神)、若宮(仁徳天皇)、白菊大明神(地の神)である。神功皇后は、日本武尊の第二皇子である仲哀天皇の后、応神天皇の生母である。
神功皇后は、当時王権に抵抗していた九州
熊襲の征伐に随伴、仲哀天皇自ら親征され
るもはかばかしからず、不幸陣中で崩ぜられた。そこで皇后は、竹内宿禰と議し、熊襲よりも先ずその後押しを断とうとされ、
御懐胎の身ながら、朝鮮半島へ自ら兵船を進められた。間もなく筑紫に凱旋され、お生まれになったのが誉田別命、即ち応神天皇である。皇后は初めての摂政として、天皇を助けること70年。内は複雑な内紛を処理して、国内の充実を図り、外は国際的主導権を握り、ここに初めて我が国民の民族意識が自覚された。御子、応神天皇は渡来人の技術集団を用い国土を開発、儒教・漢字等を取り入れ文化振興を行い、国家を飛躍的に発展させた。












