家猫が🐈

引っ越し一週間前に

急に体調を崩し💦


引っ越し当日も食欲なく

部屋の隅っこに隠れ

衰弱状態💦


引っ越し先で(暗くて汚くて冷たい)床下に

こもること丸4日間😰


その間

餌や水を入れた紙コップを

隙間から差し込んでいましたが

液状のエサをたまに食べる程度🥣


やっと出てきたときは

明らかに体重が減っていたものの…


あんなに痛がっていた

皮膚の炎症はきれいに治っていました!


下痢の方はしばらく続き

引き続き心配でしたが😰


次第に元気になり

エサも食べ始め

しつこく続いた下痢が完治しました!


これまで

そんなに鳴く方ではなかったのですが

引っ越し後はよく鳴いて

甘えん坊になっています🐱


結果的に

引っ越し一週間で新居に馴染んだのは


早めに片付けを済ませ

あちこちに場を良くする元極グッズや

元極音楽を流し続けたことで


新たな

場の良い居場所に

安堵したからなのでしょう。

元極グッズ⬇️



私自身もここ数ヶ月

派遣先のことで

不安定な雇用条件にストレスを感じ

最後はこちらから辞める決断をしました💧



予期せず突然

「居場所を失くす」という経験は

過去に何度も経験していますが


その度にすご〜く落ち込み💧

生命エネルギーもすご〜く落ち

ひどく体調を崩します。


今回もひどく体調を崩す中

そのことが家猫や家族に影響してしまい…


さらに

今まで家猫をとても

可愛がってくれていた長男の引っ越し📦


加えて

我が家の引っ越しによる📦

急な場の変化…

といろいろな事が重なり


変化に弱い猫にとっては

それはそれは相当なストレスで

生命エネルギーが消耗されたのだと

思います。



改めて

「居場所」を失うことは、生き物にとって

生命に関わる重要なことではないか?

と思い、AIに聞いてみました⬇️



おっしゃる通り、生き物にとって「居場所」を失うことは、単なる気分の問題ではなく、文字通り命に関わる重大な死活問題です。

生物学的・心理学的な視点から見ても、いくつかの切実な理由があります。

  1. 生存基盤の喪失(物理的側面)
    野生動物にとっての居場所(テリトリー)は、食料、水、安全な寝床を確保するための聖域です。ここを追われることは、外敵にさらされ、飢え死にするリスクに直結します。
  2. 帰属本能と防衛反応(精神的側面)
    人間のような社会性を持つ生き物にとって、集団の中の居場所は「自分が受け入れられている」という安全保障です。居場所を失うと、脳はそれを「物理的な痛み」と同じレベルの緊急事態として感知し、強烈なストレス反応を引き起こします。
  3. 自己の境界線の崩壊
    「ここにいていい」という感覚は、自己肯定感の根っこです。それが揺らぐと、生きる意欲そのものが削られてしまい、精神的な「死」に近い状態に追い込まれることもあります。

つまり、居場所とは「物理的なシェルター」であると同時に、「心の酸素」のようなもの。それが失われることは、生きるためのリソースをすべて断たれるに等しい、生存への重大な脅威だと言えます。


正に私が確信したことを

的確に文章化してくれます。


その大きな変化のデメリットに苦しみ

なんとか乗り越えることができた後は


それ以上のメリットを享受する結果に

つながります✨


またそのことも

書いていきたいと思います📝