明治製菓「イソジン うがい薬」にフルーティな味が出た | hinomemo

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仕事のメモ

冬向け商品、そろそろ増えてきてますね。

明治製菓株式会社は、のどの殺菌・消毒で長年高い評価をいただいている「イソジン®うがい薬」に、ほんのりフルーティーで後味すっきりな「イソジン®うがい薬P 120mL」と、「イソジン®うがい薬P 50mL」2品を加え、9月1日より全国で発売いたします。今年で発売25周年を迎えたトップブランドの「イソジン®」に、女性や子供でも使いやすい新フレーバーを追加することで、新規ユーザーの獲得と
「イソジン®」ブランドの更なる飛躍を図ります。
リリースより)


イソジンって、25周年にもなるロングセラー商品だったのですね。知りませんでした。
味はほんのりフルーティで後味すっきり、プラム系の甘いほのかに甘い香りだろうです。確かに、イソジンって苦くて決しておいしくないので、ありだと思います。
けれども今回のフレーバーで、どれだけ苦さを抑えられるのか、気になりますね。
こういう風邪薬シロップなどの場合、なんか、一種独特の甘さと苦さで・・・だったらただ苦いほうがいいんじゃないかって思うけど、今回のはどんななんでしょう。

あまり使う機会はありませんが、次に風邪をひいたときは、是非ともチャレンジしたいと思います。