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灯台守の唄

幅広く何でも書いている雑記ブログです。
2025年4月gooブログ終了に伴い引っ越してきました。
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とんでんってよく聞くわりに、意外とないですよね。

私の住む神奈川でも2店舗、東京でも2店舗、なぜか埼玉でたくさんの店舗が展開されているという状況のようです。

北海道生まれなので北海道にいっぱいあると思ったらなぜか1店舗もないようです。

そのとんでんに最近はまっています。

 

地元にずっと前からあったんですが行く気にならず、今年の夏に初めて行ったんです。

そしたら想像以上に美味しくて、サービスもいいし、続けて行くようになりました。

和食のお店なので高齢者が多く、若者がいなくて、落ち着いた雰囲気なのもいいですね。

 

前述のように神奈川では貴重な2店舗の内の1店舗ということで、希少性も感じて、「これは行かないと損だ!」という気にもさせられます。

これからも足を運ぶことになるでしょう。

 

この前もらったチラシ

 

うな重が2500円で食べられるって安くないですか!?

どんなに安くても3000円以上なのにこれはお得ですね。

イ・ビョンホン演じるフロントマンが好きで好きで、ほんとに好きで、このドラマにはまったのはフロントマンがいたからと言っても過言ではないです。

 

「イ・ビョンホンが好きなのか」

「フロントマンが好きなのか」

 

たまに迷うんですが、ためしにイ・ビョンホンの他のドラマを見てみたらあまりいいとは思わなかったんです。

てことはフロントマンというキャラが好きなのか?と思ったんですが、他の役者がフロントマンをやってたらそんなにハマらなかったと思う。つまり、

 

「イ・ビョンホン演じるフロントマンが好き」

 

ってことなんだと思います。

あまりにはまり役だった。

キャスティングを考えた人は偉いし、イ・ビョンホンもよく受けたと思います。

 

イ・ビョンホンやっぱ華があるんですよ。

ゲームを見ながらウイスキーを傾けるシーンなんてため息が出るし、まるでCM見てるみたいなんです。

ゲームに参加してる時の前髪下ろしてるビジュアルも良かった。

前髪下ろすと彼、ものすごく若くなりますね。

ジャージ姿なのに華があって、イケメンだなあ、かっこいいなあ、と何度も思いました。

 

演技も上手い。

弟を撃つ時の目にちょっと悲しさを滲ませてたりとか、ギフンをじっとり見る時の、笑みを含んだ狂気に満ちた目付とか上手いなあと思いました。

なかなか味のある演技しますよね。

本人も演じることが好きなんだろうな。

 

フロントマンという役柄について言えば、彼のゲームの仕切ってる感がドはまりしました。

とにかく彼は参加者もピンクガードのこともよく見ていて、トラブルがあれば現場に行って収めるし、VIPの相手もするし、刑事が紛れ込めば自ら探すし、とにかく忙しく動き回って、ゲームを統括している。

観察力、洞察力も優れていて、銃の音がすればただ一人気付く。

かと思えば第2シーズンでは統括する立場にありながらゲームにしれっと参加する。

参加すれば戦闘力高いし、コミュ力高くて仲間に入るのも上手い。

わざと失敗して楽しむ余裕もある・・・

 

なんなの、この人、めちゃくちゃかっこいい!!と憧れて、大好きになってしってしまいました。

 

そんな賛美してもし尽くせないフロントマンですが、第3シーズンでは出番が少なくて、これも不完全燃焼の第二の原因でした。

 

死んだことになってるから出番が少ないのは判る。

でもその分兄弟対決をきちんと描いてほしかった!!

 

結局兄弟が話すシーンがほとんどないじゃないですか。

弟にとっては、腎臓をくれた恩人で、優秀な警察官で、兄の後を追って自分も警察官になったんだろうに、そんな憧れの存在だった兄が、なんで闇落ちしたのか知りたくてたまらなかった筈。

話すシーンとか、撃ち合いのシーンとか作ってほしかったです。

 

第1シーズンでフロントマンは「お前もこっちに来い」って弟を誘うんだよね。

弟は兄の正体に驚愕しつつ、断るんだけど、あそこで断らないで兄の方に行っていたらどういう展開になってたのかね?

フロントマンは弟を助手にして、ゆくゆくは弟にゲームを継がせるつもりだったんだろうか。

もう一つの興味ある展開・・

 

フロントマンが闇落ちした経緯はスピンオフとして作ってくれないかと思います。

どうやら監督は続編もスピンオフも作らない意向らしいですが、このまま終わるのは寂しいですよね。

奥さんや子供が死んだのが闇落ちの理由なのかな。

それより警察への不満の方が大きそうだけどね。

「韓国の警察はそんなに仕事熱心か?」なんて嘲るようなセリフもあったし。

 

フロントマンの弟は、フロントマンを唯一人間に帰らせる存在でした。

兄弟対決見たかった!

この前イカゲーム3を見終わりました。

近年稀にみる面白さでどっぷりハマったドラマです。

第3シーズンも各話各話が本当に面白くて、

 

「早く先が見たい。でも見るとこのドラマとはおさらばだから見たくない。でも見たい!」

 

のせめぎあいの中、見たんです。

で、見終わった。

面白かった。

面白かったけど。

 

「うーん???」

 

と弱冠なってしまいました。

ちょっと満足のいく結末とはいかなかったですね。

 

私、フロントマンがもしかしたら弟に殺されるのかなと思って第3シーズンを見てたんです。

フロントマン大好きなので、できればそれは避けてほしい。

けど彼にとっては弟に殺されて死ぬなら幸せだな、とか思いつつ。

 

でもフロントマンは生き残った。

これにはほっとしました。

けどまさかのギフンが死んだ。

主人公が死ぬ結末は予想できなかったなあ。

 

そういう結末もありとは思いながら、でも死ぬ理由が理解できませんでしたね。

これが第3シーズンのモヤモヤの大いなる原因。

酷なことを言うようですが、

 

「見も知らぬ赤ん坊のために死ぬ?」

 

ということ。

自分の命を差し出してまで、赤ん坊を助けるということに大いなる違和感を感じました。

 

ギフンに限らず、他の人達もやたら赤ん坊重視なんですよ。

老婆は赤ん坊を助けるために息子を刺し殺しましたよね。

息子を人殺しにさせたくないとか、これまでの息子の人生を哀れんでもうこの息子の命を自分の手で終わらせてやりたい、とかそういう葛藤があるのは判ります。

けど単純に、赤ん坊のために息子を殺すのか、と言えばやはりここにも大いなる違和感。

そしてその後老婆は自殺。

 

なんか違うよなあ。

血のつながらない、赤の他人の赤ん坊にそこまで情けをかけるのが全然理解できない。

極限に追い込まれたら絶対自分や家族の命を優先するでしょ。

人間のサガだよ、本能だよ。

誰かの赤ん坊を優先するなんて有り得ないって!!!!!

 

と思った私です。

なんだか第3シーズン全体に漂う「赤ん坊重視」のムードやらストーリー展開に辟易してしまって・・・

 

ギフンの場合は赤ん坊を助けたいこととは別に、フロントマンとの

「人を信じられるか」

という矜持をかけた戦いもあり、そのために死んで見せたってのもあります。

 

でもやっぱ死ぬのはあり得ないです。

そのためにアメリカにいる娘は一生父親に会えなくなったわけですね。

娘にそんな心の傷を負わせるなんておかしいです。

赤ん坊やフロントマンとの戦いより、優先すべきは自分の娘だった筈でしょ?

 

というか。

 

ギフンが第1シーズンとは人格が全然違ってる件。(^^)

 

第2、第3シーズンでは聖人みたいになってる彼ですが、第1シーズンでは恐ろしくチャラ男だったのを覚えてる方います?

競馬が好きで、借金しまくってて、老母の脛かじって、小遣いせびって、人は好いけどダメおやじそのものの設定でした。

ああいるよね、こういう人・・って感じの、視聴者の共感誘いまくりの、典型的なダメおやじだったんです。

 

それがいつのまに、赤子のためなら自分の命も差し出すキリストのごとき聖人の設定に?

 

どこにでもいるおじさんの設定だから親近感持てたんだよね。

長髪だったのもだらしなくて好きだった。

第3シーズンが終わって、第1シーズンのギフンが懐かしくって、第一話を見まくってた私です。

 

→次に続きます

今日思い切って退職の意思を伝えました。

伝えるには絶好のチャンスだ!というタイミングが今日あったんです。

 

「これだ!これがずっと待ち望んでた時だ!」

 

と思いました。

ずっと昔から仕事を辞める時はどんな風に切り出すんだろう、

とても言いにくいだろうな、

かなり面倒くさいだろうな、

 

と悶々と思ってたんですけど、退職となったら真っ先に伝えなければならない二人が今日ちょうど揃っていて、向こうから今後の人事の話を持ち出してきたんで、この機を逃さず伝えました。

 

伝えて良かったと思います。

これを逃したらこの機会はもう巡って来なかった。

 

人生にはこんな風に何かを決めるにあたって絶妙なタイミングというのがしばしばあると思います。

それを逃さないことです。

自分が望むタイミングじゃなかったとしても、絶対掴む。

 

今日は一歩を踏み出せました。

午後のロードショー「ダーティハリー4」を録画しといたら、見たいと思っていたたけしさんのCMが捕獲できました。

「菊次郎の夏」弾いてる!

久石さんの演奏を後付けで付けたわけじゃなく、ちょっとたどたどしい所を見ると、ちゃんと本人の演奏を使ってるっぽいですね。

爽やかで前向きになれる感じのCMです。

 

 

長く一緒に働いてきた同僚が来年辞めることになり、今からロスに苛まれています。

前に5年一緒に働いた同僚が結婚で辞める時も相当なロスを味わいましたし、それ以前に2年ぐらい一緒に働いた人が辞める時も相当だった。

 

どうも私という人間は同僚が辞める時はかなりセンシティブになるタイプのようです。

 

でも今回辞める人は私が入る前から居た人で、一番長く一緒に居た人なので、その分ロス感を感じるのは本当に仕方ないんです。

そりゃ長く一緒に居ましたから、折り合いが悪くなったり、不快になることもありました。

でも総じて親切にしてもらったことの方が多いんですよね。

今となっては感謝しかないです。

 

その人が辞めるとなって、自分の進退についても考えるここ数日。

私の職場は将来的に消えることはおぼろげながら見えているので、今が一番辞めるには適していると言えば適しているんです。

仕事もどんどん負担が重くなる一方で、それなら、同僚が辞めるのをきっかけに、私も一緒に思い切って辞めてしまおうかと思ったり。

 

どうも私は他の人から仕事を辞めないと思われているので、そう思われるのも心外なので、ここら辺で周囲の思惑を裏切るのもいいかもしれません。

 

しかし辞めていく同僚達は案外サバサバしているだろうに、送り出す自分はなぜこんなにセンシティブになるのだろうと。

自分の性格を厄介に思っています。

 

 

 

 

事業計画書をどう書いたら判らない。

なかなか資金調達してもらえなくて困っている。

 

日々そう悩んでいる方々はとても多いのではないでしょうか。

そんな方々に是非知っていただきたいのが、事業計画書作成、資金調達、事業成長をサポートしてくれるバルクアップコンサルティングという会社です。

 

・個人事業主からの依頼も可能

・通常二週間、最短なら7営業日で事業計画書作成が可能

・事業内容がまだ曖昧でも相談OK

・1080社以上の支援実績あり

・銀行や投資ファンド出身のコンサルタントが対応

 

というこちらの会社は、上記の悩みをお持ちの方々の強い味方になってくれます。

 

でも事業計画書を作るって、何回も面談しないと無理なのでは?と思っている方、ご安心ください。

インタビューと資料の提供だけで、あとはすべてバルクアップコンサルティングがやってくれます。

 

どこの銀行に行ったらいいか判らないし、どう話したらいいかも不安だしなーと思っている方も安心です。

バルクアップコンサルティングは銀行の紹介もしてくれて、なんと面談にも同席してくれるんです!

 

利用した方々からは、

 

「申請した補助金が満額でもらえました」

「想像よりもはるかに上を行く仕上がりでした」

「非常に説得力のある内容です」

「自力では難しかったと思う」

「引き続きご支援をお願いしたい」

 

と喜びの声が上がっています。

 

まずは無料で、資金調達の一歩を踏み出してみませんか?

バルクアップコンサルティング

 

 

 

「今日からAIを最高のパートナーにしませんか?」というセミナーに参加しました。

講師はAIコンサルタントの川井佑一郎さんです。

 

現在多くの日本人がAIに関して十分な知識がなく、不安を抱いている状況、

アマゾンやメタなどがAIを導入し、人員削減をしている世界的な状況、

日本でもDNAの南場さんが率先してChatGPTを導入していること、

そしてAIが実際どのように使われているかの活用事例など、

 

とても判りやすく説明して頂きました。

 

AIを理解したくても、どこからどう手を付けたらいいのか判らないという自分にとって、かなり有益なセミナーでした。

 

というか、世界的にはもうすでにAIの波が押し寄せて、世界的なトレンドになっている状況で、まさかここまでとは思わなかったです。

不安だとかモヤモヤしてしまうとか言っている場合ではないですね!

もうAIを否が応でも取り入れざるを得ないというか、身近に迫っているんだなあと実感しました。

 

私が興味を惹かれたのは議事録作成のAIツール。

職場でたびたび議事録を作ることがある自分にとって

「え、議事録までAIで作れるの!?」

という感じでした。

 

議事録を作るってかなりな手間なんですよね。

休日にPCで時間をかけて作成することはザラです。

でもAIツールで作れるならその分、他のことに時間を使えますよね。

他の仕事をしたり、趣味に没頭したり、家族や友人と一緒の時間を過ごせたり。

AI活用で生活が豊かになるなら、やはりAIは積極的に賢く取り入れていきたいなと思いました。

素晴らしいセミナーありがとうございました。

 

詳細はこちらからご覧ください。

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今日からAIを最高のパートナーにしませんか?

 

経営資源プラットフォームBizRize

 

 

 

 

先日ラロ・シフリン氏が亡くなったというニュースを目にしました。

「ミッション・インポッシブル」で有名な作曲家ですが、私はラロ・シフリンと言えば「ダーティ・ハリー」の曲が好きで、そのあまりにスタイリッシュでかっこいいことに、今でもよく聞いているくらいです。

 

スタイリッシュなんだけどパンチがきいている。

そんな感じです。

 

久石譲さんもラロ・シフリンが好きで、芸名を決める時、彼の名前にあやかった名前にしたかったけど、いい名前が出てこなくて、仕方なくそこそこ好きだったクインシー・ジョーンズにあやかって「久石譲」にしたというのは有名な話。

 

久石さんも残念に思ってるだろうな。

 

今年亡くなったジーン・ハックマンと同じで映画界に多大な貢献をした方です。

これからもラロ・シフリンの音楽を聴いていきます。

 

 

副業でとあるマッチングアプリに登録しています。

登録している人の中にはブログを書いてる人がいて、同じように登録している人だけが読むことができます。

そこでとある男性が中居について書いていました。

 

10年ぐらい前のこと、その男性の先輩が風俗に行って、そこの風俗嬢から中居の相手をしたことがあるという話を聞いたそうです。

嬢はVIPということで、一生懸命サービスしたそうですが、

「お前、下手だな。あそこ(店名)の〇〇はもっと上手かったぞ」

と舌打ちして言われたり、

「お前、俺の相手ができるなんて幸せだぞ」

と偉そうに言われたり、非常~~に態度が悪かったとのこと。

嬢は悔しくて悔しくて仕方なかったそうです。

 

ちなみに、嬢いわく、中居のアレは大したことなかったとか。大笑

 

男性は信憑性があるかわからないとはブログに書いてましたが、大いにある、と思います。

 

だって中居が風俗嬢にひどいプレイをして出禁になった話はネットでかなり目にしますし、

実際Xでも関係者がツイートしてるの見たことあります。

 

あと中居のアレが小さいのは、メンバーの草彅が遠回しに言ってたのをテレビで見たことありますから。

 

嬢は嘘言ってないですよ。

 

今までは立場が弱い風俗嬢だったから、その声は掻き消されていた。

ひどい話ですね。

中居にはこれまでの落とし前をきっちり付けてもらいましょう。