モンスターハンター、ご存知でしょうか?

PS2やPSPなど、PS系で人気のゲームです。

私も含め、私のまわりで大流行しています。





以下、(連休は狩りですか?(+D Games) より引用)






週間ソフト販売ランキング:やはり来ました。「モンスターハンターG」(同梱版含む)がトップに輝いた大型連休直前週。たぶん、今週になっても順調に推移しているはず。全国のWiiユーザーハンターが、大型連休をここぞとばかりに使って、狩りにいそしんでいることと思います。




モンハンがWiiで出れば、この人気は当然でしょうね。

この連休で一気にクリアできるでしょうか・・・









 「モンスターハンターG」は、2005年1月20日に発売されたプレイステーション 2版の移植で、クラシックコントローラ専用タイトル(操作はPS2版と同様の方法以外にも、右スティックを使用しない「モンスターハンター ポータブル」と同様の方法でも可能)。本作では始めて双剣が登場しただけではなく、大人気となった「モンスターハンター ポータブル」シリーズへの布石となった数々の仕様変更や追加がなされています。




 ちなみにWii版では、「モンスターハンター ポータブル 2nd G」で登場した「ボックス内調合」や「マイセット装備」システムが追加されただけでなく、なんといってもオンライン対応したネットワークモードが追加されている点が特徴。「モンスターハンター ポータブル 2nd G」では友人がPSPを持ち寄って、顔をつきあわせての狩りが全国各地で見受けられましたが、今作では家に居ながら全国の狩人と協力プレイが楽しめることでしょう。




 大型連休、行くところがなくとも、目の前には広大な狩場が広がっていますよ。




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引用はここまでです。





ネットワークモードがとても気になりますね。

旅行の計画が無くても、家で日本中の人と遊べるとは、すごいことです。

私も参戦しますので、みんなで一緒にやりましょう。





モンスターハンターフロンティア オンライン シーズン4.0 PV ショートver.






話題の豚インフルエンザの情報です。

死者が増大しているのも気になりますが、ITへの影響もあるようです。





以下、(猛威をふるう豚インフル、メキシコ進出の日本メーカーの対応は?(ITmediaエンタープライズ) より引用)






 メキシコを震源地とする豚インフルエンザの感染被害が世界中に広がっている。スイス・ジュネーブにある世界保健機関(WHO)は4月27日(現地時間)、豚インフルエンザの警戒水準を、人から人への感染はないか、または極めて限定される段階「3」から、人から人への感染が増加している証拠がある段階「4」に引き上げた。




 日本貿易振興機構(ジェトロ)によると、メキシコには300社以上の日系企業が存在している。ヤマハ発動機は現地に2社のグループ企業を抱えるが、12人の日本人(駐在員5人、その家族7人)は現在のところ感染被害はない。今後の対策について「(現地では手に入りにくい)マスクを1万2000枚送付するほか、感染予防を啓発する現地語のポスターを掲載していく。日本を含め各国からのメキシコへの出張は当面自粛する」(広報部)としている。




 飲料メーカーのヤクルトは、現地に赴任する邦人社員の家族に帰国指示を出したほか、日本からマスク4万枚を送付し、配布する予定だ。現地法人が生産、販売を行っているため、日本からの社員の出張はほとんどないという。




 タイヤメーカー大手のブリヂストンは、メキシコへの出張を禁止するほか、北米(米国、カナダ)への出張も自粛としている。メキシコにある4つの工場は通常通り操業している。




 ソニーは液晶テレビなど3つの製造拠点がメキシコにあり、約7000人(うち日本人は49人)の従業員が働く。現時点で決定している対策は「メキシコ・シティへの不要不急の出張を自粛すること」(広報部)としている。




現地ではマスクも手に入りにくいようですね。

本当に驚きました。

現地で働く日本人はどうなるのでしょうか?









(ITmedia エグゼクティブ)





引用はここまでです。





じつはうちの会社でもアメリカやメキシコへのGWでの旅行も自粛命令が出ました。

どこの会社でも大騒ぎですね。





USBについての記事紹介。

こんなこともあるんですね。





以下、(“お子様”は使用できません!? 「オトナの18禁USBメモリー」(ITmedia Biz.ID) より引用)





“お子様”は使用できません!? 「オトナの18禁USBメモリー」(ITmedia Biz.ID)




 ソリッドアライアンスは4月21日、「オトナの18禁USBメモリー」を発売した。容量2Gバイトで価格は3200円。




しかし、間違ってもいるような。

へ~、ほんとうなんでしょうか。









 本体には“18禁マーク”を、キャップ部には「YES」の文字をプリントしたユニークなデザインのUSBメモリ。「USBメモリの中の大切なデータや秘密のデータもしっかりと責任を持って取り扱える、そんな大人が持つUSBメモリが本商品」(ソリッドアライアンス)。本体サイズは54×28×10×54ミリ、重さは12グラム。




 ソリッドアライアンスによれば、「18歳という年齢は、自動車の運転免許取得やさまざまな規制が解禁される年齢。つまり、自分自身で責任を持った判断、行動をしなくてはいけない大人の入口」。“YES”と書かれたキャップを堂々と抜くことができるのは、18歳以上の責任ある大人だけなのだ。




 ただし特別に年齢認証機能などが付いているわけではないので、「18禁USBメモリに入れておいたから安心!」といった油断は禁物。USBメモリからの情報漏えい事件が後を絶たない昨今、重要データの管理にはくれぐれもご注意を――。





引用はここまでです。





これぐらいなら私でも・・・!?

これで安心できそうです。





オラクルのニュースがあります!!

この記事は興味深いです。





以下、(「すべてを行う」、オラクルが明かすオープンソース戦略(@IT) より引用)





「すべてを行う」、オラクルが明かすオープンソース戦略(@IT)




 日本オラクルのプライベートイベント「Oracle OpenWorld Tokyo」が4月22日に始まった。就任後初めての大規模イベントに挑んだ同社 取締役代表執行役 社長 最高経営責任者(CEO)の遠藤隆雄氏は「このような経済環境下だが、明るいイベントを通して新しいイノベーションを生み出したい」と話した。米オラクルは米サン・マイクロシステムズの買収を発表したばかりで、今後の動向が注目されている。しかし、オラクル幹部からはサンについての言及は、ほとんどなかった。




 基調講演した米オラクルのインダストリー・ビジネス・ユニット(IBU)担当のシニア・バイス・プレジデント ソニー・シン氏は、オラクルの現在の戦略として「Complete」「Open」「Integrated」の3つをキーワードを挙げた。Completeとは業界ごとに適合したソリューションを提供する考え。オラクルはERPだけでなく、買収戦略によって数多くの業界特化型のソフトベンダを買収してきた。年間1000億円以上の研究開発も続けていて、「完璧なポートフォリオになった」(シン氏)。シン氏は述べなかったが、サン買収が仮に成功するとオラクルのミドルウェアはさらに拡充されることになる。




 もう1つの戦略キーワードであるOpenは標準技術へのコミットメントを指す。(現在はハードウェア以外の)ほとんどのレイヤで製品を持つオラクルだが、「われわれはすべてのレイヤをオラクル製品に置き換えることは提案しない」とシン氏はいう。その代わりに標準技術をオラクル製品のベースに採用し、「(他社製品との)相互運用性を確保している」と話す。シン氏は標準技術をサポートする例として、サンが開発をリードするJavaや、BPEL、Webサービス技術などを挙げて、今後のコミットメントも強調した。




オラクルのオープンソース戦略




 シン氏の講演では、サンが買収したMySQLなどオープンソースソフトウェアへの言及はほとんどなかった。しかし、講演後の質疑応答では、オープンソースについて「オラクルはオープンソースへの投資を3通りで考えている」と説明した。その3通りとは、(1)社内でのオープンソース採用、(2)バグフィックスの提供、(3)サポートサービスの提供で、シン氏は「オラクルはこのすべてを行っている」と強調した。




 その上で、「アーキテクチャの全レイヤで戦略を持っている。OSレベルではLinuxにフォーカスしているし、例えばMySQL、Apache、Eclipseなどのサポートも全面的に提供している」と話した。サンの買収を完了した後、オラクルがMySQLなどのオープンソースソフトウェアをどのように扱うかについては、心配する声も出ている。




 3つ目の戦略キーワード「Integrated」はSOA技術を使って業務プロセスを統合し、企業の統合コストを下げることを指す。オラクルはSOAに基づくアプリケーション統合基盤「Oracle Application Integration Architecture」(Oracle AIA)を展開している。Oracle AIAによって企業は、複数のアプリケーションで構成された検証済みの業務プロセスを手に入れることができ、システム構築作業を短縮できる。シン氏はインフラを担当するアプリケーションの統合だけでなく、ビジネスインテリジェンスなどの分析アプリケーションも統合して提供できるようにすると話した。




●業界の企業ランキングが変わる




サン買収の話もすごいですねぇ。

オープンソース戦略もびっくりしました。

オラクルのオープンソースは今後どうなっていくんでしょうね?









 昨年夏以降の経済環境悪化で、多くの企業は新規のIT投資を凍結した。しかし、シン氏は調査結果を挙げて、「景気低迷期には業界の企業ランキングが変わる」と指摘。「賢い企業は景気低迷期に飛躍する」と話し、IT投資の短期プラン、長期プランを策定すべきと説明した。短期プランはコスト削減や収益拡大を実現し、企業の競争力向上をもたらす施策で、長期プランは将来の成長を支える基盤を用意することを指す。




 シン氏は短期プランとしてオラクルの業務アプリケーションを活用して、製品価格戦略の質を高めた米ヒューレット・パッカードや、サプライチェーンを効率化したインドのタタ・モーターズ、優良顧客を分析し、顧客にあったサービスを提供しているアラスカ航空などを紹介した。また、長期プランとしてはオラクルの次世代アプリケーション「Oracle Fusion Applications」を紹介。質疑応答ではOracle Fusion Applicationsについて、「これから先はOracle Fusion Applicationsについて、いろいろと発表がある。実際に製品が提供されるものもあるだろう」と話した。





引用はここまでです。





経済環境悪化の時こそ、新しい戦略を出すというところがすごいですね。

うちの会社とは大違い?

あなたはどう感じました?





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iPhoneでとうとう書籍が読める。





以下、(廣済堂、iPhone向け電子書籍ビュアー発売、マガジンハウスの『Hanako WEST』を配信(MarkeZine) より引用)





廣済堂、iPhone向け電子書籍ビュアー発売、マガジンハウスの『Hanako WEST』を配信(MarkeZine)




 廣済堂の電子書籍ビュアーは、読者が電子書籍を読みたいときに iTunes Store内のApp Storeで購入して閲覧するスタイル。コンテンツ第1号は、マガジンハウスの雑誌『Hanako WEST』で、バックナンバーの1月号から3月号までを各450円で提供する。




 今後はマガジンハウスのほかにも提携出版社を広げて、雑誌、書籍など、さまざまなジャンルのタイトルを順次提供していく。また、出版社と共同でオリジナルのタイトルについてもリリースを検討する。




むしろ笑ったほうがいいかも(笑

えっ、って思わず声が(笑









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引用はここまでです。





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