こんにちは。お母さんです。
えらい目に遭いました。
やっぱり寝室は、秀吉だけだなと、
改めて痛感した次第です・・・。
でも入り口でこんな風にされると・・・
秀吉だけ入れて、オマメはあかん!なんて出来ます??
出来ないです![]()
「俺も入りたい」が溢れ出てますから![]()
仕方ないので、悪させんとってや、と、
その言葉が分かるとは思ってませんが、秀吉が一緒だしと、
まぁちょっとだけならいいか、、、と、
思ったのが間違いでした。。。
秀吉はいつも、入ったらベッドに直行なんです。
そこで終始ゴロゴロと、愛でろとばかりに、
甘えさせてほしいオーラを惜しげもなく出すのが、いつものパターンです。
がしかし、仲間がいると違いました。
ちょっと強気になるんですかね?
2匹して、わざわざ埃が積もってるベッド下に潜り込む![]()
ただ、忠実に従ってくれるのが秀吉。
名前を呼ぶと、すぐ出てきてくれるんです。
一方オマメはと言うと、なかなか現れず。
数分後、ようやく顔を出してくれ、追い出されないと分かったからか、
ベッドの上でキョロキョロし始めました。
多分なんにも面白くないと思うんですけど![]()
お母さん、洗濯物干しにきてるだけですし。
でもまぁ大人しくそうやって見てるだけなら、
全然入ってくれてもいいと思えるんですけどね。
ただ、ベランダのドアを開けると。。。
豆大福お得意の、最前列待ち。
福男状態なんです。
これで開けたら、絶対秒で出る!
開けられない・・・
捗らない・・・![]()
もう洗濯みたいなもん、サッと干してね、
早く暖かいこたつに戻りたいんですよ、お母さんは![]()
でも、「こうなるから秀吉だけやねんな〜」って、しみじみ思った矢先、
秀吉を見習ってか、はたまたお母さんの言葉が分かったのか、
名前を呼ぶと、すんなりこっちに来てくれて…。
ずるいですよね。
こんなん可愛いに決まってる![]()
今後も、まぁいっかって思っちゃう![]()
その後も、結構オマメは呼んだら走ってきてくれました。
一度は部屋から出たオマメは、もう入ってこなくて良かったんですが、
むしろ入ってくるな!なんですが、
今度は秀吉がなかなか出て来ず、その間にまた入ってきて。
でも呼ぶと来てくれる![]()
走ってきてくれるオマメが可愛くて可愛くて。
まぁ今回は、これが見れただけで、入れてあげて良かったとすら思いました![]()
秀吉が出て来ないから、その間出たり入ったり。
オマメのそれを止めようと頑張ったんですが、
やいやい騒いでるうち、女子どもがワラワラと集まってきて…。
猫さんって、スルッと抜けて行くんですよ。
結果カオス状態になりました![]()
普段立ち入り禁止にしてる分、余計でしょうね。
わぁ、開いてるぅ〜とばかりに入ってくる猫さんたち。
収拾がつかなくなり、お父さんに助けを求めた次第です![]()
ただ、あんな方法で出してくれるとは思わず…(笑)
壊れたお父さんでした。
秀吉が出て来るまでの数分。
パパが出て来ないと、心配してくれた子供たちだったんでしょうか?
それとも、「ずるいぞ!」って思ってたのかも?
中で何してたのかというと、
いっぱい居たので出来なかったナデナデをいっぱいし、
満足してくれたのか秀吉は、素直にカゴに入ってくれ、出てきた次第です。
あの後、カゴに入ったまま秀吉は、
洗面所までお母さんに運ばれるのでした![]()
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