アラフィフ女子の日常雑記ブログ
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クリニックや歯科医院の開業支援、コンサルティング、患者さん接遇マナー講師などを行った経験を持つコンサルタントの雑談
患者さん
歯科医院によって
患者さんの呼び方が違ったりする
多くの医院では
患者さんのことを『患者さん』
患者さんの名前を呼ぶときには
○○さん
イメージは街の歯医者さん
患者さんと歯科スタッフとが親しみやすいイメージがあっていい
ある医院では患者さま
ある歯科医院では
患者さまと呼ぶ
名前を呼ぶときには
○○さま
こういった医院のイメージはというと
オシャレな歯科医院
セレブが通うような高そうな治療を受けるような印象
患者さんと歯科スタッフとは一定の距離感のような、お行儀よさが介在するようなイメージがある
どちらも間違っていない
マナー的にどちらも間違いではない
大事なのは
その歯科医院の持っているイメージやコンセプトと合っているかどうかということ
合っていれば、おのずと
患者さんと呼ばれようが
患者さまと呼ばれようが
呼ばれたほうは
しっくりとくる
困るのは
その歯科医院の雰囲気やスタッフの態度などイメージと合っていない時
そんな時は
呼ばれると
ん?ってなる
イメージと呼ばれ方が合っていないと
居心地が悪くなるんだな
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今日もご覧いただきましてありがとうございました
50代のアラフィフ主婦の日常をつらつらと書いている雑記ブログ。クリニックや歯科医院の開業支援、コンサルティング、患者さん接遇マナー講師などを行った経験を持つコンサルタント。就職転職で履歴書や職務経歴書と格闘したハローワークや転職エージェント、クセの強い職場の人とのこと、田舎ゆえのご近所づきあい、義父母のこと、年金や老後資金や少額投資のことなどアラフィフ女子のさまざまな日常の話にお付き合いいだけましたら幸いです\(^_^ )( ^_^)/

