昨日(2月15日)、京都の駅ビル美術館
“えき”でやっているロベール・ドアノー展に行ってきました。



うん!凄いよかったです。



彼の世界観にリスペクト(尊敬)しまくりました。

彼の世界は喜びに包まれていました。


彼曰く
その瞬間を押さえる(撮る)為には
とにかく待つ事だそうです。




私のような“ひよっこ”には中々
真似が出来そうにありません。


毎日、鶏のように飛べないくせに
バタバタと走り回って、飛ぼうと
してしまいます。


パリーの下町の風景を額縁越しに
見てると、実はそれが窓で手を出したら
入っていけるのではないか?と
錯覚しそうなくらいの臨場感。


只、只 感動するしかありませんでした。


写真は、このブログには載せれないですが
一度その世界をのぞいてみる事をお勧めします。

素晴らしかったです。


私も、この会社が喜びで
いっぱいに成るように
頑張っていきたい・・・



さて、明日もがんばろー

大阪府交野市/電子機器/産業機器/組立/検査/丕之出産業