モノの出会いって、何時も突然やってくる。




でもさ・・




それを受け入れるかどうかって、頭の片隅に残ってるかどうかじゃない?




私の頭はそんなに良くないので、要約してもらわないとわからない事が
たびたび有る。


 最近ね、難しい本の漫画化させてるのが飛ぶように売れてるらしんだけど

それを発想した人は“本当にすごい”と思う。
私の年代だとマンガって身近に有ったし、頭の片隅に残ってるので、
マンガ化してるとわかりやすいんだよね。


 本当に頭のいい人は、相手に対して分かりやすい話し方をすると聞く。

そうする事で、聞いている側は

     “あっ!なるほど~”


   と思い、次のアクションに結びつきやすい。


モノの出会いって、本当に必要とするときよりも、頭の片隅に置いておけるような
理解しやすい状態で有ることが大切ではないんだろうか?



分かりやすい説明、相手を思うような態度、理解しやすい環境

そう言うことこそが、本当の“出会いの入り口”ではないだろうか?


良いものって、本当にそのもの自体も、いいと思うけど

本当の価値が分かるように説明し、使ってもらう事こそが


       “本当に良いモノ”

 だと思う。




私たち、管理者も務めて心がけねば・・・・・

さて!明日も頑張っていこー


大阪府交野市/電子機器/産業機器/組立/検査/丕之出産業