明日は新月ですね。
それでも昨晩は少し明るく感じました。
なんでかしら?
月といえば、もうすぐ中国・台湾・香港などでは「中秋節(9/19~)」というお祝いがあります。
定番の食べ物は月餅だそうですが、その前から配っているため当日には飽きているとか。
中国に妹が住んでいるのですが、たぶん食べているのだろうなぁと思います。
とはいえ、日本でも珍しくなくなった気がしますね、月餅。
占いでもとかく身近な月。
その人の母性であったり、幼少期であったりと、根本に近い性質をみることが多いようです。
満ち欠けする神秘性。
季節に関わらず見える星。
年々地球から遠ざかっているので、昔はさぞ大きく見えたのだろうと想像をかきたてます。
私の中での一番の思い出は、実家の屋根にのぼって月見酒とかこつけた翌日風邪をひいたことです!
夜は肌寒い日もふえると思いますので、皆様ご自愛下さい。
今日も歩いています。
以前は新宿、今は品川に通っているのですが、女性の歩く姿がきになります。
スカートでもがに股、それも膝も外向きで歩いている人が多くて驚くのです。
私自身が物心ついた頃には日本舞踊をしていたので、内股である環境になれているせいだと思います。
若干品川よりも新宿のほうがその率が高いように思います。
西口方面なので、キャリアウーマンが多いからかもしれませんね。
歩くには少し外向きのほうが安定はするかもしれないなあ、と思いながらも膝は外を向いていないほうが魅力的に感じるのは私だけではないようにも思います。
歩く姿にも色んな情報が詰まっていますね。
その「歩」という漢字が気になって、少し検索したら「左右のあしあと」からきているそうです。
単純に「止」「少」をたしたのかな?と考えたのですが、そうではなく「あしあと」から上と下で左右。
「止」という字もあしあとが変形しているので、全く無関係ではないのですが、考えると左右に足をだして進むのですからわかりやすいですね。
日本語の発音はどうして「あるく」なんだろうなぁとまた考えていきます。
途中「A LOOK」なんて眼鏡屋さんを思い出してみたり。
思考はつなげると果てしなく広がって、ばらばらのものをつないで行くようです。
思考が一人歩きしていく・・・歩くといろんな景色が見えるようです
以前は新宿、今は品川に通っているのですが、女性の歩く姿がきになります。
スカートでもがに股、それも膝も外向きで歩いている人が多くて驚くのです。
私自身が物心ついた頃には日本舞踊をしていたので、内股である環境になれているせいだと思います。
若干品川よりも新宿のほうがその率が高いように思います。
西口方面なので、キャリアウーマンが多いからかもしれませんね。
歩くには少し外向きのほうが安定はするかもしれないなあ、と思いながらも膝は外を向いていないほうが魅力的に感じるのは私だけではないようにも思います。
歩く姿にも色んな情報が詰まっていますね。
その「歩」という漢字が気になって、少し検索したら「左右のあしあと」からきているそうです。
単純に「止」「少」をたしたのかな?と考えたのですが、そうではなく「あしあと」から上と下で左右。
「止」という字もあしあとが変形しているので、全く無関係ではないのですが、考えると左右に足をだして進むのですからわかりやすいですね。
日本語の発音はどうして「あるく」なんだろうなぁとまた考えていきます。
途中「A LOOK」なんて眼鏡屋さんを思い出してみたり。
思考はつなげると果てしなく広がって、ばらばらのものをつないで行くようです。
思考が一人歩きしていく・・・歩くといろんな景色が見えるようです

今日は雷が多いです。
雷といって私が連想するのは、ギリシャ神話の全能神ゼウス。
彼が下す天罰といえば雷です。
それもあって、雷は「罰」のイメージが広く伝わっているのかもしれませんね。
中学生の時には学校の図書館で「ギリシャ神話辞典」という誰も借りていない分厚い本をみつけ、よく借りてよんでいました。
よくある「ギリシャ神話ってこんなかんじ」みたいな本では物足りなかったので、とても満足しました。
今あったら、価格にもよるけど買ってしまうかも・・・。
そんなわけで、星座に関わる神々の名前やそのエピソードについても占いに興味を持つ以前から知っており、今も役立っていると思います。
雷、タロットであれば間違いなく「塔」が真っ先に連想されるでしょうね。
発生が自分の意思でどうにも出来ない存在、あたりをつんざく轟音でつたわる振動の衝撃、神々しいその姿。
少なからず、実際の雷の印象はつよく影響していますね。
私はそんな怖かったり驚かせたり感嘆させる雷には、やさしいものという印象も持っています。
雷発生時に、酸素原子と酸素分子の結合が起こり「オゾン」が発生しているからです♪
文系の私ですが、オゾン層破壊が叫ばれ始めたころにその情報を目にして以来雷をきくと「あ、オゾン♪」と思うのでした。
ちなみに「オゾン」はギリシア語で「臭い」という意味からきているのだそうで、発見者はドイツ・スイスの方だそうです。
連想したのかな?
あの美しさは、やっぱり神様の業だなあ。
雷といって私が連想するのは、ギリシャ神話の全能神ゼウス。
彼が下す天罰といえば雷です。
それもあって、雷は「罰」のイメージが広く伝わっているのかもしれませんね。
中学生の時には学校の図書館で「ギリシャ神話辞典」という誰も借りていない分厚い本をみつけ、よく借りてよんでいました。
よくある「ギリシャ神話ってこんなかんじ」みたいな本では物足りなかったので、とても満足しました。
今あったら、価格にもよるけど買ってしまうかも・・・。
そんなわけで、星座に関わる神々の名前やそのエピソードについても占いに興味を持つ以前から知っており、今も役立っていると思います。
雷、タロットであれば間違いなく「塔」が真っ先に連想されるでしょうね。
発生が自分の意思でどうにも出来ない存在、あたりをつんざく轟音でつたわる振動の衝撃、神々しいその姿。
少なからず、実際の雷の印象はつよく影響していますね。
私はそんな怖かったり驚かせたり感嘆させる雷には、やさしいものという印象も持っています。
雷発生時に、酸素原子と酸素分子の結合が起こり「オゾン」が発生しているからです♪
文系の私ですが、オゾン層破壊が叫ばれ始めたころにその情報を目にして以来雷をきくと「あ、オゾン♪」と思うのでした。
ちなみに「オゾン」はギリシア語で「臭い」という意味からきているのだそうで、発見者はドイツ・スイスの方だそうです。
連想したのかな?
あの美しさは、やっぱり神様の業だなあ。