さて、こんにちは


きょうは


オゾン層はどうできたんでしょうのまき



今から約35億年前、海の中で生命が誕生しました。


やがて、光合成により二酸化炭素(CO2)を酸素(O2)に


かえるはたらきをもつラン藻類が登場し、


地上に酸素を供給しはじめました。


大気中の酸素濃度が高まり、


成層圏にまで達するようになると、


成層圏の強い紫外線によってオゾンが


つくられるようになりました。


オゾンは次のような過程でつくられます。


酸素分子(O2)が強い紫外線を受けて、


2個の酸素原子(O)となる。

1個の酸素原子(O)と1個の酸素分子(O2)とが


結びついてオゾン(O3)ができる。


オゾンは不安定な物質で、紫外線によって


再び酸素分子(O2)と酸素原子(O)に分かれる。
 

このようなオゾンの生成と


分解のバランスによって、


オゾン層のオゾン濃度はほぼ決まっています。


ということで


何度も何度も分解と合体の繰り返しの


過程が壊れてきて


オゾンホールができるんです


一度オゾンホールができると


そこから強い紫外線が入り分解が起きると


合体より分解のほうが早いということ


すなわちそこに酸素をたくさん供給すれば


オゾンができるのです


ですが現状二酸化炭素が多いので


地球全体が酸欠状態なんです



なので皆さん息を止めましょう





















できるかーーー

















すいますいますいません





けどね












植林など、アイドリングストップなど



小さなことからやりましょう



日の出設備も少しですが緑を増やしました



本日肥料をまきましたが




かなり馬糞くさっ!!!



ではまた