本当なら1日の雑記はいつも日付またぎに書いてるが生活リズム直すためさっき起きたので今執筆
火曜は可愛いアニメが多い。ええもう、月曜のパンスト・そらおと連合軍の極悪さを吹き飛ばすほどに
えむえむは太郎の母と姉がやけに可愛い。子離れできない母とブラコンの姉。脇役だけどいいキャラだ
考えたら太郎はマゾヒストだが、この二人に関してはそこそこノーマルな青年なのである
嵐子も最近可愛く、石動先輩よりだんだん評価が上がってきた。悩むけど
FAは紅瀬さんがやけに可愛い。ネコミミメイドは奇跡だ。そしてオレ(八幡平司)の出番がやっぱり少ない
体育祭のガヤガヤ感が描かれてかなり出来がいいんだけど、あの、オレの気のせいかな、画面に他のAugust作品のヒロインが紛れてるような…
よあけなの菜月っぽい子が座ってたし、実況のあの白いリボンの緑髪は…どっからどうみてもPS版遠山翠さんじゃないか
赤のポニーテールの子も確認したら間違いなく月は東に日は西にの美琴である。モブがやけに可愛いと思ったら
次はフィーナ姫と麻衣を頼む
トラブルはララがやけに可愛い。いや、メインヒロインだろと思うがぶっちゃけ今までトラブルメーカーのポジションでヒロインっぽさがあまりなかったのだ。今回はわりとヒロインしてる。デートに誘う話しは実によし。ララの涙は貴重ですよ
と、可愛いアニメを見て可愛い可愛いと言った後にトギャッターでまとめられた議論をいくつか読む。げげ、可愛くないのばっか
主にポストモダンや差別関係の議論をいくつか見たが議題が悪かった。参加者全員相手に歩み寄る気なし、事前知識も自分に都合いいことだらけのただの(差別なんてない)うんこたれ相対主義者と(それこそが差別意識)原理的糾弾主義者の罵りあいである。ご存知の通りオレは頭の悪い人間がいっちょまえの面して議論するのを見るだけで虫酸が走るタイプなのでどちらにも共感できず
思うことがあり小林よしのりの差別論を読む。はっきり言って戦争論以降のウヨクかぶれ以降はさっぱり評価してないが、この本は実に優れた書だと痛感。平均的そんじょそこらの政治かぶれはこの本の地平にすらたどり着いていないだろう
小林よしのりで差別関係というと利権の糾弾とか表現の自由擁護とかに進むと思われるだろうが、この本はそうなっていない。後年はだんだん希薄になる小林よしのりの身体知性が存分に発揮されている。悪のりしたいだけの無責任人間にたいしての批判は特に厳しい
今ではすっかり右翼主義者(と言っていいだろう、さすがに)になったが、最近、アイヌや在日などへの差別は馬鹿馬鹿しい、わしの本を論拠にそういうことするやつ本当にくだらない、みたいなこと言ったらしい。まあ彼の信者以外は小林よしのりのマンガ見て差別的でないと思うわきゃないが、ある種の動物的直感、アニマルロジックの高さはいまだに残されているのだなと感心した。小林よしのりの表現力、その方法の力強さは永江朗の『批評の事情』が特に詳しい。小林よしのりが、その物言うスタイルが嫌いだという永江は、しかし小林よしのりの本質と美点を見損なってはいない
改めて大衆の平均的知性に絶望しむしゃくしゃしたのでむしゃくしゃをはらすためドラゴンボールスパーキングネオ!
今日はバーダック中心。クウラも含めたフリーザ一味をバーダック一人で処刑する快感はスパーキングシリーズをした人間なら誰もが知るところ
カスタムブロリー相手にはさすがに苦戦。アーマー効果があるし、こちらも強化しなければ勝てない
バーダック『こりゃぁ、とんでもねぇ化け物が現れやがったなぁ!』
ブロリー『化け物…?違う、オレは悪魔だ!』
ブロリーとバーダックに特殊セリフがあるのは驚き
バーダックがピシュンする時の『阿呆』のカッコよさは圧倒的
小説はFがすんだので大江健三郎を平行読みリストに加える。いわゆる身体性、土着性が濃厚な文体で読みにくいはずなのだが、スピードがよかったのかかなり読みやすい
一休みに福田恒在の評論を読んでみて圧倒される。江藤淳を超えて間違いなく戦後最高の保守主義者だろう
もう百花繚乱を見たがこれは11日に属することなのでまた今日に。仕事の事前訓練も久しぶりにあるしいつもより長い1日になるだろう
火曜は可愛いアニメが多い。ええもう、月曜のパンスト・そらおと連合軍の極悪さを吹き飛ばすほどに
えむえむは太郎の母と姉がやけに可愛い。子離れできない母とブラコンの姉。脇役だけどいいキャラだ
考えたら太郎はマゾヒストだが、この二人に関してはそこそこノーマルな青年なのである
嵐子も最近可愛く、石動先輩よりだんだん評価が上がってきた。悩むけど
FAは紅瀬さんがやけに可愛い。ネコミミメイドは奇跡だ。そしてオレ(八幡平司)の出番がやっぱり少ない
体育祭のガヤガヤ感が描かれてかなり出来がいいんだけど、あの、オレの気のせいかな、画面に他のAugust作品のヒロインが紛れてるような…
よあけなの菜月っぽい子が座ってたし、実況のあの白いリボンの緑髪は…どっからどうみてもPS版遠山翠さんじゃないか
赤のポニーテールの子も確認したら間違いなく月は東に日は西にの美琴である。モブがやけに可愛いと思ったら
次はフィーナ姫と麻衣を頼む
トラブルはララがやけに可愛い。いや、メインヒロインだろと思うがぶっちゃけ今までトラブルメーカーのポジションでヒロインっぽさがあまりなかったのだ。今回はわりとヒロインしてる。デートに誘う話しは実によし。ララの涙は貴重ですよ
と、可愛いアニメを見て可愛い可愛いと言った後にトギャッターでまとめられた議論をいくつか読む。げげ、可愛くないのばっか
主にポストモダンや差別関係の議論をいくつか見たが議題が悪かった。参加者全員相手に歩み寄る気なし、事前知識も自分に都合いいことだらけのただの(差別なんてない)うんこたれ相対主義者と(それこそが差別意識)原理的糾弾主義者の罵りあいである。ご存知の通りオレは頭の悪い人間がいっちょまえの面して議論するのを見るだけで虫酸が走るタイプなのでどちらにも共感できず
思うことがあり小林よしのりの差別論を読む。はっきり言って戦争論以降のウヨクかぶれ以降はさっぱり評価してないが、この本は実に優れた書だと痛感。平均的そんじょそこらの政治かぶれはこの本の地平にすらたどり着いていないだろう
小林よしのりで差別関係というと利権の糾弾とか表現の自由擁護とかに進むと思われるだろうが、この本はそうなっていない。後年はだんだん希薄になる小林よしのりの身体知性が存分に発揮されている。悪のりしたいだけの無責任人間にたいしての批判は特に厳しい
今ではすっかり右翼主義者(と言っていいだろう、さすがに)になったが、最近、アイヌや在日などへの差別は馬鹿馬鹿しい、わしの本を論拠にそういうことするやつ本当にくだらない、みたいなこと言ったらしい。まあ彼の信者以外は小林よしのりのマンガ見て差別的でないと思うわきゃないが、ある種の動物的直感、アニマルロジックの高さはいまだに残されているのだなと感心した。小林よしのりの表現力、その方法の力強さは永江朗の『批評の事情』が特に詳しい。小林よしのりが、その物言うスタイルが嫌いだという永江は、しかし小林よしのりの本質と美点を見損なってはいない
改めて大衆の平均的知性に絶望しむしゃくしゃしたのでむしゃくしゃをはらすためドラゴンボールスパーキングネオ!
今日はバーダック中心。クウラも含めたフリーザ一味をバーダック一人で処刑する快感はスパーキングシリーズをした人間なら誰もが知るところ
カスタムブロリー相手にはさすがに苦戦。アーマー効果があるし、こちらも強化しなければ勝てない
バーダック『こりゃぁ、とんでもねぇ化け物が現れやがったなぁ!』
ブロリー『化け物…?違う、オレは悪魔だ!』
ブロリーとバーダックに特殊セリフがあるのは驚き
バーダックがピシュンする時の『阿呆』のカッコよさは圧倒的
小説はFがすんだので大江健三郎を平行読みリストに加える。いわゆる身体性、土着性が濃厚な文体で読みにくいはずなのだが、スピードがよかったのかかなり読みやすい
一休みに福田恒在の評論を読んでみて圧倒される。江藤淳を超えて間違いなく戦後最高の保守主義者だろう
もう百花繚乱を見たがこれは11日に属することなのでまた今日に。仕事の事前訓練も久しぶりにあるしいつもより長い1日になるだろう