またまた続きでございます。


本日夜のバイト(妖しい響きだけどスーパー)でございました。


ワタクシも大人でございますので、何事も無かったように店長やその他従業員の方々にご挨拶をして仕事を始めましたの。

「木曜日に話そう」と言っていた副店長はお休みでしたチーン


それでもワタクシは辞める意思(もう意志に近い)を伝えておりましたので、心は軽やかにお仕事をしていたのでございます。


店長の帰り際に少しお話をいたしましたの。

体力的にダブルワークがツラかったので彼女のお陰で辞める意思が固まり彼女に感謝している事などをお伝えいたしました。


その後、夜のパートさんたちが出勤してまいりまして、普通にご挨拶をしたのでございます。

夜のパートさんたちが言うことには、ワタクシは副店長に説得されて辞めない事になったそうでございますポーン

ワタクシ、しっかりとはっきりと否定いたしましたことよ。


昨日、副店長からお電話をいただいた時に目覚めまして、多少は寝ぼけていたとは思いますの。

が、しっかりと辞める意思を伝えたはずでございます。

それが何故副店長の説得で辞めない事になったのかがワタクシにはわかりませんの滝汗


事情を知っているパートさんからは(他の人には「自分の仕事がしたい」としか伝えていない)「例の彼女と被らない日の出勤にして続ければ良いじゃない。」と言われたのでございますが、実はワタクシの中ではもうそういう問題ではなくなっておりますの。

とりあえず気持ちよく働くために飲み込んできた事が先日の出来事で一気に溢れてしまったのでございますね。


例えば、オジジのこととか、なるべく仕事をしたくない方たちを気にしないようにしていたこととか、その他でございますが。

ワタクシもオジジの件では勝手を通させていただきましたので、お互い様という気持ちを持っていたのでございます。

が、いったん気にしないふりが崩れたところから自分がストレスと感じていた事が一気に吹き出してしまいましてネ。

ワタクシも自分自身を持て余しておりましたが、ワタクシは自分の心を守るために辞める意思を固めたのでございます。


胃が痛くなる日もありながら、残る人に負担をかけたく無いという思いって、ワタクシの思い上がりだったのかもしれません。


副店長が調子のいい人だと感じていたワタクシの見たてはハズレていなかったのだなあ、と感じてしまった本日でありましたとさ。


これって、辞める方向での意思が固まるよね。