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kumikoのブログ

吉田九美子(四柱推命鑑定士・医学気功師・除霊師九氣.遠隔治療技術士)は、人のお役に立つためのブログを書かせて頂いております。人生の歩みの方向性を見失われた方、霊に悩まされておられる方等、様々なお悩みを解決し、アドバイスもさせて頂いております。

本日は、お仕事の前にネギが大好きなお友達と、檀渓通りにあります味噌煮込みうどんのお店のまこと屋さんへ出向いて来ました


おネギが大好きな私達
ネギまみれの味噌煮込みうどんを注文致しました


はい、どうぞ
そうおっしゃり店員さんは
ぐらぐら煮立った煮込みうどんをテーブルに置いて下さりました

(@_@)す…凄い
本当にネギまみれ!

実は私はおネギが大好き
生でもそのままパリパリ頂きます
ですから、この煮込みうどんは
凄く有り難く感じました

少し疲れが溜まって来たり、胃や腸があまり動いていないと感じました時は、必ず赤味噌を頂く様にしています
私は自宅でもよく煮込みうどんを作りますが、合わせより赤味噌で作る方が多いですね
お味噌はガン発症や高血圧を抑える力があり、また整腸作用もある為
胃腸の具合が悪い時には必ず頂く様にしています

ぬか漬け、お味噌汁、白いご飯
そして日本茶
質素ではありますが、この朝食が私の毎朝の食事です

毎日、必ずお味噌に触れる食生活
私がいつも元気なのはお味噌のお陰かな…
なーんて思いながら、まこと屋さんには次はいつ行こうかな?
と考えてしまっています

(^_^;)






一週間程前、朝目が覚めますと私の目が開かない
あら?と思いながら指で目を開け、
直ぐに洗面所へ行き両目をチェック

アレルギー性結膜炎の初期と判断し
出勤前に薬局へ行き抗菌目薬を購入
使用しました
そしてその日の夕方、名古屋では有名といわれている眼科へ出向きました

私の名前が呼ばれ診察室へ
眼科医の先生に、朝目がくっついて開かなかったので、何か細菌が目に入ってると思います
左目の下瞼も赤くなっています
そう伝えましたら先生は
私の右目に光を当てて診るだけで
赤くなっている瞼も全く診ず、目の診察も無く

あ~これね
ドライアイだねと一言
私は、えっ?目が炎症を起こしています
市販の抗菌目薬をさしても改善されないから来たのですが
そう伝えますと
ドライアイだよ、これ
でも、視界も曇ります
炎症を起こしているので抗菌目薬を出して下さいと言いましたら
ドライアイだから、涙の油分だけが出て目やにと勘違いするんだよ
次もきちんと来たらドライアイ用の目薬を5本出すから来なさい
と、患者の私に対してこの先生は、横柄と感じる対応でした

私は医学気功の問診時
患者さんが何を私に伝えたいかしっかりお聞きし、その部位は特に丁寧に観ます
こんなに横柄な思い込みの深い診察なんて致しません

もう一度、私の目は赤くなってます
と伝えましても、この先生はもう聞く耳持たず

結局処方されました目薬を使いましたが症状はまったく改善されないので、また市販の抗菌目薬を使用致しました
が、やはり症状の改善がないので、自宅近くの眼科へ行きました
そこの眼科では、先生がきちんと上下の瞼を診て下さりました
そして、あっ、目が真っ赤ですよ
アレルギー性結膜炎です
そうおっしゃったので、その有名な眼科で処方されました目薬を先生にお見せしましたら
これはダメです
これはアレルギーの薬じゃない
どこの眼科?と聞かれたので
○○眼科
と言いましたら、え~
あそこの先生が?え~
と、二度驚かれていました

誤診も甚だしく、ましてやお医者さんなのに患者にも触れず、自分の思い込みで薬を処方するなんて
あの先生はアホかと思いました

私は、少しでも医療の知識があって良かったと思いました
あのままでしたら私の角膜の炎症は進み、良くない結果を拾う事となっていたと思います

今はネット社会です
何か体調が良くないと感じた場合は、先にネットで調べてから病院へ行かれるのも良いかも知れませんね

私はこのブログを書きながら
ふと思いました

誤診を受けたのは、私だけでは無いはず


先日、電車に乗っていましたら
五歳くらいの男の子が車両の中を奇声をあげながら走り回っているのを見かけました

えっ?親は?
私は辺りを見回しました
すると男の子は


ある男性の側に走り寄り、一生懸命話しかけてましたが、その男性はずっと携帯を見たままその子を無視
すると今度はその男の子はある女性の方に駆け寄りましたが



その女性も男の子を無視し
携帯に釘付け
この子はこの男女の間を行ったり来たりし、かまって欲しくて奇声をあげている事が分かりました

やがて男の子は、諦めたのか男性の座席の後ろに顔を埋め半べそ顔
なんと、この男女は男の子の両親でした
そんなに携帯画面が大事なのでしようか?
両親は携帯に夢中ですから
この子が拐われてもきっと気付かないでしょう
そして、この親子の自宅での生活状況も目に浮かびました

ひと昔前までは、電車の中の子供連れの親子は、子供を窓側に座らせ
一緒に景色を見て笑ったりしたものでした
私もよく父に外の景色を見せてもらい、一緒に車窓を楽しんだ記憶があります
ですから私も子供が小さな時は、電車に乗りますと必ず子供を窓側に座らせ、景色を見せてあげていました

それをしてもらえず、両親に無視されているこの男の子の記憶はこの先どうなるのでしようね…

親が目を離した隙に子供はよく居なくなります
この両親は、目を離すどころか
離しっぱなしでした

私は、悲しそうな目をしてひきつった顔をしたまま奇声を出すこの男の子を見て、可哀想に思えてなりませんでした