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kumikoのブログ

吉田九美子(四柱推命鑑定士・医学気功師・除霊師九氣.遠隔治療技術士)は、人のお役に立つためのブログを書かせて頂いております。人生の歩みの方向性を見失われた方、霊に悩まされておられる方等、様々なお悩みを解決し、アドバイスもさせて頂いております。

先日、友人から頂きました竹の子を下処理し、今日はその竹の子をお料理致しました



出来上がりはこの様な感じです(^-^)

食器は陶器の井筒の社長のみさちゃんから頂いたのを使わさせて頂きました
大切にしまっていましたが、やはり食器は使わないと価値が出ませんね

今年の竹の子も大変柔らかく、味付けも京都風に仕上げましたので、お味は美味でした

早速奈々ちゃん宅にも配達
美味しい~と言ってくれました

今回のお料理方法は
まず、茹でました竹の子を縦半分に切ります


更に半分に切り、グリルで焼きます


こちらはわさび醤油で頂きます


ミニ土鍋では、鰹風味の竹の子を炊きました



こちらは木の芽和えの味噌作りです
美しく育ちました木の芽
白味噌やみりんやお出汁を混ぜて作ります

京料理は見た目を重視します
色合いや盛り付けもバランスよくし
ひと目見て、食べてみたい
そう思ってもらえる事が大切
味も大切だけれど料理は綺麗に作りなさい

ふと、父の言葉を思い出します…

親友が送って来てくれた大切な竹の子
今年も無事お料理出来ました
美佐ちゃん
ありがとうね

来年も待ってるね~
ナーンテ(^^;)





今年も、京都在住の親友から竹の子が届きました


毎年本当に有り難く思います
ありがとうね、美佐ちゃん


届きましたのは、京都産の竹の子です
早速包みを開けますと竹籠が(@_@)


竹籠の中には


竹の子とわかめと米ぬかが入っていました


竹の子は朝掘りされた柔らかそうな竹の子でした
(^-^)
竹の子は箱の中でも成長して硬くなりますので、手元に来ましたら直ぐに茹でる方が良いですね



まず、竹の子に着いている土を洗い流し、胴から穂先にかけて切り込みを入れます
これは、早く茹だる知恵ですね


切り込みが入りました竹の子をたっぷりのお湯で茹でます


茹でる時には米ぬかも忘れずに
これは、米ぬかに含まれるカルシウム分が、竹の子のえぐ味を吸着してくれるからです



綺麗に茹で上がりましたね



私のベランダでは、竹の子の到着を今か今かと木ノ芽ちゃんの鉢植えが首を長くして待っていました

青々とした葉を持つ木ノ芽
明日、竹の子料理に使いますね
続きは明日アップさせて頂きますね


もう既に気付かれておられる方も

おられると思います


コロナ発症後、なぜか人間が狂暴になりましたね


ものの善し悪しの分別が付かず

悪びれもなく直ぐに人の命を奪う

公共のレストランで、今までは考えられない様な、汚くて貧相なイタズラを中学生も30代の大人も平気で行う

堂々と他人の建物の入り口を破壊し、金品を奪う。その為に人の(無力の老人)命も平気でしかも短時間に奪う

学校へ行かない学生

勉強をしなさいと親に言われると自殺すると言い放つ子供

親をバカにし、育ててもらった恩も忘れ親を憎み続ける子供

戦争を仕掛け、殺人を正当化する

止める事無く殺戮をつづける

人の話を全く聞き入れない

これらはコロナ発症前に比べますと

異様に増えていると感じます


人間の何かが変わった

私はそんな印象を受けます