4日の日、丹後半島の海辺では観た事がないといわれる珍しい現象が海辺で発生致しました
その空の青さに感激致しました
そして早速出石そばを頂きました
4日の日、丹後半島の海辺では観た事がないといわれる珍しい現象が海辺で発生致しました
その空の青さに感激致しました
そして早速出石そばを頂きました
毎年、11月には長女夫婦と孫と奈々ちゃんと一緒に丹後半島の夕日ヶ浦温泉にカニカニツアーに出掛けていましたが、今年は母親の急逝があったり、旅館のご予約のトラブル等で12月になってしまいました
毎年お世話になっていました料理旅館は、改装に伴い小さな子供がいるご予約は、もうNGな様でした (ご予約時に私がそう感じました)
それに、まだ二歳と四歳の子供料金が一人22000円と言われ 驚いて他の旅館に問い合わせましたら、小さなお子様は素泊まりでお一人三千円
お料理は大人のを召し上がれば十分ですよと言って頂け、広いお部屋をご用意して下さるとの事でこちらでご予約を取らせて頂きました
ですのでこれからはこちらの旅館でカニカニツアーを組ませて頂く事に致しますね
本日は朝八時半に名古屋の自宅を出発
ネコちゃん達はにゃんにゃんシッターさんのお世話になり、お留守番
私は地下鉄、新幹線、JRを乗り継ぎ
JR神戸駅で長女夫婦と待ち合わせ
車で丹後半島へ向かいました
夕方4時半
目的地へ到着
旅館の皆様の温かなお迎えに感動しつつお部屋に案内して頂きました
そして早速皆で温泉に(^-^)
旅の疲れを洗い流し、夕食となります

今時、採血ミスを体験するなんて
私は夢にも思っていませんでした
採血担当の方はベテランの様でした
…
その日、私は大学病院でMRIを受ける為、八時過ぎに病院へ行きました
その前に採血がありましたので
受付を済ませ、採血のお待合室へ行きますと、既に沢山の方がお待ちになられていました
そして私の番号が掲示板に出ましたので採血のお部屋に行きました
名前と生年月日を確認され
腕を出しました
すると、いつもなら駆血帯で腕を縛り、血流を止めてから静脈に注射針を刺しますが、この担当の方は腕を消毒後、いきなり私の静脈に注射針を刺されました
(@_@)えっ?
そう思っているうちに、3本採血終了
その後止血用のパットをペタっと貼られました
そして、はいと言われたので私は直ぐに席を立ち、MRIのお部屋に向かいました
そして20歩程歩いていましたら
左腕の袖が何だか濡れた感じになって来ましたので、腕を見ましたら
袖口が血で赤く染まっていました
私は驚いて急いで袖をめくり上げ、採血の箇所を見ますと、止血パットは血を吸って外れていて、大きく(そう見えました)穴の開いた血管から、血液が止まらず流れ出ていました
とにかく急いで採血のお部屋に戻りました
既に腕は血だらけとなり、床にも点々と血液が落ちていました
別の採血担当の方に直ぐに止血処理をして頂き、腕に付きました血液を拭いて頂いたのですが追い付きません
とにかく洗いますからいいですとお伝えし、洗面所へ向かいました