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kumikoのブログ

吉田九美子(四柱推命鑑定士・医学気功師・除霊師九氣.遠隔治療技術士)は、人のお役に立つためのブログを書かせて頂いております。人生の歩みの方向性を見失われた方、霊に悩まされておられる方等、様々なお悩みを解決し、アドバイスもさせて頂いております。


4日の日、丹後半島の海辺では観た事がないといわれる珍しい現象が海辺で発生致しました



ホテルの窓から観たのですが
波打ち際と砂浜に、霧が舞い上がっていたのです
何だか凄く幻想的でした



こちらが、海舟の朝御飯です
色とりどりで美しい印象でした
お味も良く、食が進みました


娘夫婦と孫達との海舟での楽しい宿泊は終わってしまいましたが
記念にホテルの玄関先で女将さんがお写真を撮って下さりましたので、素敵な思い出が残りました

そして丹後半島在住で私が弟の様に大切に思っている男の子がいるのですが、その子と海舟の女将さんが幼馴染みとの事でこちらにもご縁を感じました(^-^)

本当に楽しい事はあっという間に
終わってしまいますね
でも、二人の孫達は喜んでくれていました
男の子の孫はパパに似てイケメンで良くおしゃべりをしてくれていました
女の子の孫と一緒に朝風呂にも行きました
孫も私に似て御風呂が大好きみたい
かな?(^^;)
そうだといいな…

海舟の温泉は24時間掛け流しです
私は夜中に二回入って温泉を堪能致しました

では丹後半島を出発
この日は出石へ向かい出石そばを食べる計画がありますのでこちらも超楽しみです


快晴の出石に到着した私達

その空の青さに感激致しました


そして早速出石そばを頂きました





こちらのお店では二色という珍しいお蕎麦も頂きました



孫の上着はお友達から頂きました
丁度今がピッタリです
本当にありがとうございました
長女夫婦もたいへんよろこんでいました(^-^)

この後は神戸に向き帰宅となります

今回も、バタバタとしました旅行ではありましたが、私も直前の足の怪我を抱え、今年はもう行けないかなと諦めた時もありましたが無事にツアーに行けて本当に良かったです

そして…


名古屋に戻りましてから
もちろん奈々ちゃんにカニさんのお土産を堪能してもらいました

今回の旅行も私は娘婿にも本当に良くして頂きました
娘を大切にしてくれる優しい人です
我が子を慈しみ、妻を大切にする
こんな素晴らしい人が娘の夫でいて下さる事に、本当に心から感謝出来た旅行でもありました

毎年、11月には長女夫婦と孫と奈々ちゃんと一緒に丹後半島の夕日ヶ浦温泉にカニカニツアーに出掛けていましたが、今年は母親の急逝があったり、旅館のご予約のトラブル等で12月になってしまいました


毎年お世話になっていました料理旅館は、改装に伴い小さな子供がいるご予約は、もうNGな様でした (ご予約時に私がそう感じました)

それに、まだ二歳と四歳の子供料金が一人22000円と言われ 驚いて他の旅館に問い合わせましたら、小さなお子様は素泊まりでお一人三千円

お料理は大人のを召し上がれば十分ですよと言って頂け、広いお部屋をご用意して下さるとの事でこちらでご予約を取らせて頂きました


ですのでこれからはこちらの旅館でカニカニツアーを組ませて頂く事に致しますね


本日は朝八時半に名古屋の自宅を出発

ネコちゃん達はにゃんにゃんシッターさんのお世話になり、お留守番


私は地下鉄、新幹線、JRを乗り継ぎ

JR神戸駅で長女夫婦と待ち合わせ

車で丹後半島へ向かいました


夕方4時半

目的地へ到着

旅館の皆様の温かなお迎えに感動しつつお部屋に案内して頂きました


そして早速皆で温泉に(^-^)

旅の疲れを洗い流し、夕食となります



カニカニお料理の始まりです
孫達にはどうしてもカニ姿を食べさせてあげたかったので、本日は私の夢が叶った日でもありました

初めの前菜は、お写真を撮るのを忘れてしまって頂いたので、お写真はありません(^^;)

こちらは焼きガニです
この辺で私はお写真の取り忘れに気づきました

焼きガニはふっくらと焼き上がって美味でした




大きな茶碗蒸しも出て来ました


カニの天ぷらも柔らかく美味でした


こちらはお鍋のカニ
本当に綺麗なカニでした


早速カニをお鍋に入れて
皆で沢山頂きました(^-^)


最後は雑炊とデザート
雑炊はお出汁が凄く美味しくて、深みのある味の雑炊に仕上がりました

デザートも良く冷えていて美味しかったです


夕日ヶ浦温泉 海舟 のお料理は大変丁寧に仕上げてあり、どれもが美味しいと感じました
また私達のお部屋の担当の従業員の方はネパール人の人でしたが、日本人以上にお客様に対して気配りをされる方で、気持ち良くお食事の時間を過ごさせて頂きました
また、温泉も広くてゆっくり浸かれ
ましたので、娘婿も喜んでくれていました

私も、昨年兄が急逝しましてから
ずっと忙しくて、それこそ泣く暇も無いくらいバタバタしており
それに食事を取る時間が殆んど無くて、その為に体かわ栄養不足という指摘を受けたりで、とにかく今は体の改善にも力を入れています

皆様も、食事はきちんと三度しっかりお召し上がり下さいね
仕事が忙しいからと食事を抜いてばかりいますと、私の様に検査三昧の身体になってしまいますからね

私も今はとにかく太らなければいけないので、食事をしっかり頂いて
しっかり太りはじめています😉

なーんて😃

では続きは明日書かせて頂きますね
明日は出石へ出石そばを頂きに行きます(^-^)

今時、採血ミスを体験するなんて

私は夢にも思っていませんでした


採血担当の方はベテランの様でした

その日、私は大学病院でMRIを受ける為、八時過ぎに病院へ行きました

その前に採血がありましたので

受付を済ませ、採血のお待合室へ行きますと、既に沢山の方がお待ちになられていました

そして私の番号が掲示板に出ましたので採血のお部屋に行きました


名前と生年月日を確認され

腕を出しました

すると、いつもなら駆血帯で腕を縛り、血流を止めてから静脈に注射針を刺しますが、この担当の方は腕を消毒後、いきなり私の静脈に注射針を刺されました


(@_@)えっ?

そう思っているうちに、3本採血終了

その後止血用のパットをペタっと貼られました

そして、はいと言われたので私は直ぐに席を立ち、MRIのお部屋に向かいました

そして20歩程歩いていましたら

左腕の袖が何だか濡れた感じになって来ましたので、腕を見ましたら

袖口が血で赤く染まっていました

私は驚いて急いで袖をめくり上げ、採血の箇所を見ますと、止血パットは血を吸って外れていて、大きく(そう見えました)穴の開いた血管から、血液が止まらず流れ出ていました


とにかく急いで採血のお部屋に戻りました

既に腕は血だらけとなり、床にも点々と血液が落ちていました


別の採血担当の方に直ぐに止血処理をして頂き、腕に付きました血液を拭いて頂いたのですが追い付きません

とにかく洗いますからいいですとお伝えし、洗面所へ向かいました



上着も血液で汚れてしまい、私は少し呆然としてしまいました

大学病院なのに
駆血帯もせず、採血後きちんと止血処理もせず、はいと言って席を立たされました
それにしましても、いくら忙しいからといって、採血の手順が手抜き過ぎるのではないかと感じました

でも、いいかえればこれも自己責任

採血後、言われなくてもきちんと自分で血管を圧迫して止血をするべきでした
止血パットを貼って頂いたからと
安心してはいけないのですね

皆様も、もしいつか採血があります時は、採血後の止血は自己責任ですのでしっかり押さえて下さいね

衣類も汚れてしまいますからね

(^^;)