先日、神事のお仕事をされている方とこんなお話をしていました
それは観える物についてのお話でした
お話の内容は確か、九美子さんはいつも何を観ているのですか?
的な質問をされた気が致しましたので、私が普段観ている物をお伝え致しました
(^^;)
*道路にくっついている地縛霊
*踏切や四つ辻には座っている様な格好の霊が多く、(無念の死や自殺が多い為)それら
*人間の顔色(健康体は肌色です)
重いご病気の人の肌は深緑色
悪い運気が近寄っている人は、ほぼ濃いグレー色に
*霊気の流れや浮遊霊
*人の悪気、風の波動、人間の体に負がある場所、霊道…等々これらの一部をお伝えしましたらその方は、
ヒェー(゚ロ゚ノ)ノ
と言っておられました
ただ、これらは裸眼では観える物ではなく、感じると言った方が正しいかも知れませんね
仕事柄、慣れているのでふんふんという感じで観ていますが、一般の人が毎日観る全ての物に、霊体その他が付いて回ると、やはり少ししんどくなるかも知れませんね
ただ、私はこういう世界は好きですので、なぜそこにそれがあるのか?
追及したくもなります
一般にお化けは怖い
という先入観がありますが、お化けは元々は生きていた方の無念の潜在意識の表れです
怖いのではなく、お気の毒なのだと私は認識しています
私が普段、観ている物は
霊的な物を優先に観ているのですね日常的な物はその次
だから私はアナログ人間なんだ
(@_@)と、納得してしまいました
昨日、お仕事の帰り道
山の稜線を這う雲を見かけましたので手を伸ばし、お写真に撮りました
(^-^)
今日も良い1日でした
それでは皆様
お休みなさい
