ひと月ぶりに関西に帰り 友人に会う
楽しいひととき
気を使う事もなく
大笑いをし
今までは ランチどこにしよう?
お店なら何でも知っていました
それが普通でした
今は 友人はすぐ近くにはいず
お店も銀行もあまり把握出来ていない
いかに自分が 皆さんに守られていたか よくわかりました
別れは出会いの始まり
新たな友人は 奈々の同級生の母として
私の前に現れて下さりました
マンションもお隣のお部屋です
ぐずぐずしている間もなく 時は過ぎ流れていくのですね
奈々は学校に慣れ 友人もたくさん出来
息子は下請けの会社の若い社長様と気が合いそうで
必然的に決まってた事が普通に時として流れていくのですね
私は
私もこの流れに乗り 名古屋で暮らしていく
寂しく想う心と別れ
明日から new私として 子供と暮らして行きたい
必然的な日常
全てを受け入れ
楽しみながら 生きて行きたいです
(^‐^)