私が現世で借りて暮らしている体は 結構故障箇所が多いです
夕べは心房細動の状態になり いつものドキンドキン という脈拍ではなく ピコピコピコと痙攣状態になりました
意識があるのは四分間
脳にまで血液がまわりませんから
危ない状態になります
直ぐ座り奈々ちゃんを呼び 日頃伝えてある 私がいなくなったら どうしていくか 話をし
救急車の手配と身の回り…
私の命が終わった時 子供が焦らないように指示をしていたら 奈々ちゃんが
ママ 大丈夫
と言って 胸を押さえてくれました
いきなり ぐんぐん血液が体中をめぐりだし また 命を繋げられたかなって実感
奈々ちゃんに 感謝 な夜でした
死への恐怖
これが作り上げた
幻想かな…