そろそろ、入院が迫ってきました
今度の日曜が入院、
翌月曜日26日が手術
腹腔鏡下での
手術になります
腹腔鏡下スリーブ状胃切除を
受けたのが2024年4月
退院後直ぐからのダンピングは
酷いモノでした
そこから今まで、
ずっとダンピング、嘔吐
吐き気に胃痛
喉から胸が燃え、
しみるのも
苦しく痛かったです
主治医には
1ヶ月に一度の診察の度に
上記の事を訴え続けました
しかしその答えは
いつも、ドロリッチ
(緑色のドロドロした液体状の飲み薬)
飲みますか?
...確かに効く時もあれば
それすら飲めないこともしばしば
そのせいでまた
状態が悪くなって行っちゃうことも
稀にありました
1年以上もの間、
主治医に訴え続けてから
ようやく
噴門を締める手術を受ける事に
しかし、それも思わしくなく
と言うか、
それ以前より増して
嘔吐が、吐き気、痛みが
酷くなりました
そこから、
主治医に胃を
取ることのお話がありましたが
様々なことがこの病院で有り、
(3度入院しました)
入院はまた病棟のナースが
物凄く若い人だらけで
医療の知識や
患者を思い遣る事も
出来ずで
最後の入院などは
1週間の予定でしたが
3日目に帰宅したほどです
あんなところに入れられては
殺されて(本当に殺されていたかも)
しまいますからね
その旨も主治医にお話しして
胃を取るなら別の病院で、
との事で、あちらでも考えてくださり
今の病院に転院しました
大学病院では無い為、
そこまでの大きさも無く
然し、
"急病人は断らない"
事で有名な病院です
とにかく転院したく、
それも手術数が多いところを
希望したので
ここは良さそうです
でも〜
うーん、どうかな
大丈夫かな、と
やはり心配はあり、
手術自体も
難しい手術だそうなので
若干、の怖さはあります
以前の病院での
"手術中に麻酔が切れる"
と言うことも
普通じゃないですよそれ、
との事だったので
大丈夫.....ですよね
普通ではアレは怒らない
大丈夫
大丈夫
さあそれまでは
好きなもの食べておこうかな
