こんばんは。
ひなた翠です。
今夜は話したいことがたくさん(笑)
今朝、プラスチックの危険性を知り、おにぎりを握るとき……
サランラップをやめて、苦手ですが(笑) 素手で作りました![]()
素手がいいことなのか、ちょいとよくわからないけれど
塩で手を浄めて(?)、ニギニギ。
そこに母親が、下の子の子守りに登場![]()
「サランラップを使いなさいよ」
(……ああ、でた~。〇〇なさいよ、という上から強制命令が)と心の中で呟き。
プラスチックの危険性について、話すと……
「そんな理由でガンになったとか聞いたことないし。バカじゃないの?」と。
「確かに表立ってワイドショーとかでは言わないだろうね。言ったら、商売できないもんね。化粧品だってそうじゃん。界面活性剤やパラベンが危険だって化粧品会社が知ってるのに、使い続けてるのはさ。公表して、今までの商品を否定して会社の利益がなくなるからでしょ。知ってるのに、言わない。危ないのに、商品にするって。私たちが知らないだけで、世の中に沢山あると思うよ。だから、今使ってる化粧品は、そういった今の化粧品会社から反発くらう覚悟で本当にいいものを作るって言って立ち上げて、界面活性剤も使ってない。化学を使わない化粧品だからこそ、使ってるんじゃん。プラスチックもそれと同じだと思う」
と私。
「バカバカしい。だいたいねえ……」と母親の反撃。
そこで、ハッと気づいた![]()
よく母は、父に何か話すとすぐに否定から入る
と文句を言う。
あれ? 私から見れば、両親とも否定から入る。
「無理。あんたには、無理だから」
「どうしてそう、いつもめんどくさいほうしか選択しないの?」
「出来ない子なんだから、やらないで」
などなど。
ああ……夫婦だな。
似たもの同士じゃん。
お互いに否定しあってますよ~???
今度、私の話に否定で入ってきたら、「お母さんも、否定から入るね」って言おうっと~♪