今日もお疲れさまです。


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2026年10月の独立を目指す、20代限界オタク会社員日記です。

 

 

2026年とか、令和8年とか見慣れなさ過ぎて

これ日付あってる?ってカレンダー確認しちゃいますよね。キョロキョロ

 

 

 

さて、早起きチャレンジ3日目。

 

 

結果は8時。

 

 

昨日と同じじゃないか!悲しい

 

 

まぁ明日もチャレンジします。

 

ただ、1つ収穫があって。

 

最近では珍しく、凄く深い睡眠をとれました。ふとん1ふとん2ふとん3

 

23時頃に寝ても、1時頃に目が覚めてしまうという悩みがありました。

 

鼻炎だったのが一つの原因だと思い、点鼻をしたのですがなかなか改善はされませんでした。

 

 

そこで昨日取り入れた背骨ストレッチ。

 

これが効いたんでしょうね・・・。

 

横向きでしか入眠できなかったのが、仰向けで寝れたんです。

 

 

寝ても疲れが取れない身体からの卒業したいと思います。看板持ち

 

 

明日も6時半起き目指します。

起きたら簿記の勉強します。

 

昼休みも有効に使います。

せっかくの拘束時間なので。

 

早起きのコツ知りたいな。

最終的には意思だと思いますけど。

 

起きたら全自動で目の前に洗顔グッズが出てきたりしないかな。照れ

 

 

ここまで見てくれて本当にありがとうございます。
今日も頑張った私たち、偉すぎます。
明日も頑張りすぎず、いきましょう。

今日もお疲れさまです。


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2026年10月の独立を目指す、20代限界オタク会社員日記です。

 

 

始まりましたね。

 

仕事始めでしたよ。

 

年末年始の最高9連休が始まったのが

昨日のようです。

 

 

独立、フリーランスを目指すために昨晩からジャーナリングを始めました。

 

 

6:30に起きるって書いたんですよ。

 

 

起きたの8時。ガーン

 

 

意思が弱い…

 

 

ただ、嫌だ嫌だとベッドを叩いた朝でも

 

重い身体をしっかり起こして、出社した

 

これは自分を褒めるべきですね。偉い。クラッカー

 

 

皆さんも仕事始めでしたか?

 

 

出社した人も、辛くてそれが出来なかった人も

 

生きているだけで偉いです。

 

 

私の今日できたことニコニコ

・連休明け出社できた

・朝、弁当を作れた

・このブログを書けている

 

 

できなかったこと驚き

・計画遂行

6時半起きや資格の勉強ができなかった

 

 

明日からの変更点目

・平日は時間割ではなく、総時間の内訳で考える

1hは勉強に使うみたいな

 

・仕事は行くまでが一番大変。

行ってからは動くしかないので、その憂鬱な気持ちで起きれずに活動できないのはもったいない!

 

 

これKPT法っていうみたい。

 

Keep、problem、Tryの頭文字をとったもので

一種のジャーナリング法らしい。

 

出来たこと、出来なかったこと、ネクストアクションを書いていく。

 

私は必ず3つ挙げるようにしてます。

 

 

もしよければ、このブログのコメントに皆さんのKPT書いてみてください。うさぎ

 

 

 

 

ここまで見てくれて本当にありがとうございます。
今日も頑張った私たち、偉すぎます。
明日も頑張りすぎず、いきましょう。

今日もお疲れさまです。


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2026年10月の独立を目指す、20代限界オタク会社員です。

 

 

初めまして。
20代限界オタク会社員こと、百均の墨汁です。

 

 

少し前まで、女子サッカー観戦ブログを書いていました。

 


まだ記事は残っていますが、今回あらためて、


この「思考日記」を始めることにしました。

 

 

いきなりですが、皆さんは
今の現状に満足していますか?

 

 

私は……
2割くらいです。

 

 

昨年、仕事を1ヶ月休職しました。


そして復職と同時に、念願だった一人暮らしを始めました。

 

この2割の満足は、
「一人暮らしができていること」。

 

 

じゃあ、残りの8割は?

 

正直に言うと、


仕事にワクワクできていません。

 

毎朝起きるのが、普通に嫌です。

 

ワクワクする仕事って何なんだろう。


仕事だけじゃなくて、
仕事以外にもワクワクすることを
意識して作らなきゃいけないんじゃないか。

 

 

このブログでは、
そんな思考や行動を、そのまま記していきます。

 

 

共感できることも、
できないこともあると思います。

 

 

それでも私は、
2026年10月に独立するという目標を達成するために、
頑張りすぎず、頑張ります。

(半年前まで休職してたので……笑)

 

 

基本、毎晩投稿する予定です。
気が向いたときに、ふらっと遊びに来てください。

 

 

ここまで見てくれて本当にありがとうございます。
今日も頑張った僕たち、偉すぎます。
明日も頑張りすぎず、いきましょう。

 

【WEリーグ第13節マッチレビュー】

浦和レッズレディース vs INAC神戸レオネッサ

~天王山にふさわしい最高強度の一戦を制したのはINAC。浦和は追いつくも終盤で力尽きる~


■フォーメーションと注目ポイント


■試合の流れ

●前半:INACのプレスが刺さり、先制

5分:島田の降りる動きから丹野へ展開し、島田がシュート。
浦和の狙いがスムーズに出た形。

 

17分、試合を動かしたのはINAC。
お手本のような連動プレスから成宮が奪ってそのままフィニッシュ。

綺麗すぎて何度も見返しましたね。

  • 久保田が右CB高橋を“内”に誘導(結果的にGKへバックパス)

  • 左CB後藤へ入った瞬間、吉田が左足へ限定

  • 選択肢を消された後藤が運んだところを成宮が刈り取り

  • 成宮の右足一閃

INACの素晴らしい前線プレスと圧巻のシュートでアウェイINACが先制。

成宮のフェイク上手すぎましたね・・・。あれは右足クロスだと思ってしまいます。

 

しかし、25分愛川が負傷退場・・・。
軽症には見えず、INACにとって非常に大きな痛手。

クラブ公式からの続報を待ちたいです。


これにより井出が右SBへ入り、水野が1列上へ。前線のプレス強度・連携を落とさず続けられるかがポイントになりました。

 

前半は1-0でINACリード。
強度・テンションすべてがハイレベルで、熱い前半でした。

 

後半に向けて浦和はINACのプレスをどう剥がすか。特に後藤-平川のラインが狙うポイントになっていました。GK含めて繋いでいくのか、前線にシンプルに蹴るのか。修正が必要となりそうです。

(補足:後藤、平川が弱点だったということではありません。平川のボールさばきを中心に攻める浦和を逆手にとったINACというイメージですね。後藤が持った時に吉田が素早くプレス。それに連動して成宮が平川に寄せて、奪取もしくはミスを誘うといった形でした。久保田、愛川(水野)も連動して、SBに出されても取れる立ち位置をとってました。)

 

逆にINACはかなり強度の高いサッカーなので、最後まで体力が持つかどうかがポイント。走力を武器にしていてもいずれ球際が緩くなってしまうはず・・・。

その時に守備の仕方を変えるのか、選手交代でフレッシュにするのかがポイントです。


●後半:浦和が主導権を握り、同点へ

58分頃からINACの運動量が落ち、浦和の時間帯に。
球際のところでINACのプレスを剥がし始め、1点が近い雰囲気が漂います。

逆にINACはこの流れを早く断ち切りたい。

 

平川→タンチュリエローリーの交代で、丹野が左、榊原が右IHへ。
このポジションチェンジは効くなと感じました。

77分コーナーキックから高橋はな!
太田がしっかりマークはしていましたが、それを上回る圧倒的なヘディング。さすがですね。

 

1-1で最終盤へ。どちらも疲労が見える中、最後は気持ちと言いたくなる展開。

浦和:次々とフレッシュな選手投入
INAC:交代できない状態が続く

(INACは久保田、井出をすでに出してしまっているので、そこの投入でギアを上げる!が出来ないのかなという印象でした。)

 

この差から「最後は浦和」が勝ち越しそうな雰囲気が漂うが…

浦和ホームですし・・・。


●アディショナルタイム:水野の執念の決勝点

82分に松原・桑原を投入したINAC。

(個人的に桑原の左WG、好きですね。)


AT 試合を決めたのはINAC!得点者は水野!

CKからかなりのゴール前の団子状態。

からの成宮の意表を突くループシュートはクロスバー。そこに詰めていたのは水野。

 

最後の最後、体力が尽きる場面でも走り切り、右足で値千金の勝ち越しゴール。
強度MAXの試合で 誰一人足をつらなかった INACのコンディション管理と集中力は見事のひと言。
浦和も素晴らしかったですが、結果的にはINACが2-1で勝利。


■印象に残った選手

もうこれは全員です!浦和もINACも全員が素晴らしかった!


■試合総括

  • 強度

  • スピード

  • プレスの精度

  • 個のクオリティ

すべてが最高峰のゲーム。
内容で見れば「どちらが勝ってもおかしくない」試合だが、
最後に強さを見せたのはINACでした。

浦和はこの敗戦で勝ち点差を広げられたのは痛いが、内容面で悲観する必要はまったくないと思います。

 

ここまでご覧いただきありがとうございます。

手に汗握る素晴らしい試合でした。

ただ、愛川選手は重症でないことを願います・・・。

 

皆さんの感想もぜひ。

 

【WEリーグ第12節マッチレビュー】日テレ・東京ヴェルディベレーザ vs セレッソ大阪ヤンマーレディース

〜ベレーザは執念の勝ち点3、セレッソは勝利への1歩遠く〜

■フォーメーション

  • ベレーザ:3-4-3

  • セレッソ:4-4-2


■前半:互いにハイプレスで主導権争い

セレッソは前線から積極的なハイプレス。
しかし、ベレーザは「プレスを受けるほどテンポが上がる」タイプのチーム。
中盤の技術と判断力で剥がしながら、サイドを起点に攻撃を展開。

序盤からベレーザはクロスを多用。
WB(ウイングバック)の位置から質の高いボールを供給し、セレッソ守備陣を押し込む時間帯が続く。

 

前回のベレーザの分析ブログではサイドからクロス攻撃の少なさについて触れました。

今回は意図的に増やしたというより、セレッソが前から来たので必然的にその形が増えたという印象でした。
前回のブログはこちら↓



 

セレッソもプレスの形は工夫しており、ボールを奪えれば一気にチャンスへ。
ただ、奪い切れず“ひっくり返される”場面も多く、リスクのある展開だった。

 

プレスの形の工夫については、サイドに出た時がスイッチのように見えました。

ベレーザの3CBの中央の村松にはそこまで強くかけず、朝生に出た時に1つ目のスイッチ、松田に出た時にギアを上げる形に見えました。逆サイドも同様です。

しかし、相手は足元の技術最強のベレーザ。そこに眞城や北村が下がりながら絡むことで剥がされてしまいます。

 


■後半:交代が勝負の流れを変える

後半開始から、両チームが動く。

ベレーザ

  • 坂部 → 小林

  • 塩越をサイドへ配置転換

正直この交代は意外というか、「塩越サイド置いちゃうのマジか」と思いました。

塩越はテンポも作れますし、得点も挙げてるのでなるべく中央で使ってほしかったからです。

 

セレッソ

  • 宮本 → 浅山

  • 宝田をボランチに下げてDFの浅山を2トップの一角に。

セレッソは守備から攻撃への切り替えを多く見せます。
しかし、奪ったあとの「丁寧さ」が足りず、再びベレーザに押し戻される時間帯が続く。
 

52分にはそのミスからベレーザのカウンターを許し、危ない場面。

 

それでも64分、待望の先制点!
脇坂からの展開を田子、そして浅山が決めました。


■終盤:ベレーザの底力と、セレッソの“紙一重”

80分、ベレーザがPKを獲得。
猶本の冷静なフィニッシュで同点。

そしてアディショナルタイム、試合を決めたのはベレーザ。

CKから最後は頼れる塩越のゴールで劇的な逆転勝利。


セレッソにとっては少々不運な形からの2失点。
先制点あたりから勢いづいていましたが、最多入場数を記録したホームベレーザの底力にやられてしまいました。


■総括:内容は互角、差を分けたのは“局面での質”

セレッソはかなり組織的な守備でベレーザ撃破手前まで行きました。

ベレーザがGKから繋ぐときはハイプレス。持ち込まれたら中盤を閉めるブロック生成。

 

ベレーザはハイプレスに来られた方が自分たちの色を出せるチーム。

そこをひっくり返して決めたかったですが、勝負を決めたのはセットプレー2発。

先月未勝利の昨季王者の意地でしょうか。

 

今回はここまでです。ご覧いただきありがとうございました。

私はWEリーグでは贔屓チームを作らずに応援しています。

ただ、セレッソ大阪。応援したくなるチームですね。

百濃、田子、白垣・・・。粒ぞろいの魅力的なチーム。

 

皆さんの感想もコメントお待ちしております。