ひなた、桜島付近にいるので、阪神がアレしたのを、まさかの、群馬の大家さんのブログで知った。
大阪は、盛り上がってるやろなー
鹿児島の人たちには、なんら関係ない話で、すっかり見逃してましたー
水族館に行ったら、韓国の高校生の集団と、幼稚園の集団と、小学生に囲まれて。
すごい盛り上がりの中、イルカのショーを満喫。
毎日温泉三昧しています。
大隅半島しかわからなかったひなたですが、もう、鹿児島市内も案内できますよ。
今度誰か!屋久島散歩行きましょー!
さてひなた物件は
最近、不穏な空気が流れているので、明るくスカッと爽やかに、空気の流れが変わるように、マンションの掃除をめちゃくちゃしてる。
マジで、ゴミって、大変よ。
流石に、出された店子のゴミを漁ることはできないので、缶を入れたまま生ゴミを出すと、置いていかれる時があるよ。だから、かんは、取り出すよと忠告して。
缶を取り出して洗い分別する。
これがひなたのお仕事。
ひなた村は、まだまだゆるいけど
ゴミ袋は、透明で、中が、見えるように捨てないといけない。
ゴミの分別って、田舎の方が厳しいから、小さい時から、田舎は子供会で、ゴミの分別のお手伝いをする。
だから、ひなたは、大阪って楽やなーって思うけど。
義母は、都会のマンションに長く住んだ人で、ひなたパパも、ゴミは、毎日なんでもで捨てれる環境で育ち、分別が苦手だ。
だから、ひなた村のゴミの捨てる日がわからないみたい。
しっかりした大人でも、ゴミは難しいことがある。
ゴミぐらいちゃんと捨ててよーって、いつも口を酸っぱくしていってるけど、店子達もまた、ゴミをちゃんと捨てられない。
都会の子供達の教育を、ちゃんとやってないのが原因だとおもう。
コロナになって、やたらダンボールを捨てるのよ。それも毎日2つぐらい。ゴミの日でもないのに捨ててある。
ダンボールって、火をつけられそうやん?
いつも見回りして、ひなたは持ち帰っているけど。
流石に、名前も電話番号も書いてあるシールを、剥がさないで、捨ててある店子には、直接連絡をして、ゴミは捨てていいけど。なるべく曜日を守ること、名前は剥がすことを伝える。
店子調査どころか、名前貼ったまま捨ててるから、
調査する必要なし。すぐ連絡できちゃう。
ゴミから、ストーカーされたり、悪用されたら困るからねー。
あまり、ゴミの分別をうるさく言うと、捨てる=叱られる=ゴミ屋敷
となるので、最低限のことだけ、優しく伝えるようにしてる。
「皆さんに言ってるのですが。」とつたえるのも大事だね。自分だけ叱られるのは、現代の人たちは苦手だから、みんな、叱られてる、私だけじゃない。と思わせるのも大事。
あーそれにしても単身物件は、次から次へと問題が起きて、管理のやりがいがありすぎるわ。
管理会社に任せたらいいとも思うけど、任せたらもっと腹が立つと思う。
管理会社が、火事や、ストーカーを心配して、ダンボールの片付けしたり、ゴミの散乱に、即動くとは思えない。
めんどくさいけど、今までの仕事を考えたら、生徒達よりは、マシやしな。
もうしばらくは、やろうと思う。
体と心が折れたら、他力にします。
それか、もうマンションに住んじゃおっかなー。
大学生の下宿とか、やれたらいいなあー
姉が大学生の時、下宿していて、各部屋あったけど、台所もお風呂もみんな共同だったから、姉がいつも掃除していた。
潔癖症の姉にはきつい、でも、潔癖が少しマシになる経験でしたね。
休みなく、下宿屋のおばさんは、働いていたけど。すごく良い人でした。
おばさんが旅行に行く時は、おばさんの家族が代わりに留守番して。家族総出で、女の子専用の下宿を守っていましたね。
大きな戸建ての、今で言うシェアハウスですね。
管理者在中の。格安で15000円光熱費込みだったと思います。その頃の給料が15万円なので、今なら3万円で、ガス電気、風呂まで入れる。という感じです。
ひなたが、これをやろうと思うと、大きな問題があって。
ひなたパパが、人を家に入れるのを嫌うので。
管理者在中のシェアハウスは、難しいんだなー。
まだまだ夢を叶えるのは、先のまた先になりそうです。


