ブログの更新が宣伝ばかりになってしまって申し訳ございませんが――――

 

 

来月のカーサ巡礼に先立ちまして、

エンチダージプレナイトを再発売いたします。

 

 

エンチダージプレナイトは国内で作成し、ブラジルのカーサで個別のプログラムがされるという商品でして、カーサツアーを控えた今しか発売できない商品です。

 

 

コロナウィルスの影響でブラジルに入国できるのか?

 

 

…という心配もありますが、万が一の場合は郵送にてカーサのスタッフに代行を依頼しますので、どうぞご安心下さい。

 

さて、

 

私も最初こそ驚いた生霊やサイキックの存在ですが、段々と「普通のこと」として認識できるようになりました。今、普通に10体以上の生霊と誰かからのサイキックがブンブン飛び回っている状況です。

 

ただ、

 

問題はその影響を受けるかどうか、と言うことだということもわかってきました。私の場合ポジティブな気持ちで日々目の前の自分のやるべき事に集中して取り組んでさえいれば、自然と影響は受けなくなります。

 

生霊は左の薬指から体に入ってくることが多いと言われます。そして、関節に毒素が溜まります。ですので、生霊やサイキックの影響を受けているときは関節痛ですとか、唐突で突発的な神経痛は日常茶飯事です。

 

強い恨みや執着の気持ちを向けられた場合、特に腰に来ます。坐骨神経痛や膝関節痛などもそうした強いサイキックアタックの影響による場合が多いです。

 

全体的に体の左側を中心に不調が出るのが特徴です。

 

森先生のブログで「頭一つ出た」という表現がありますが、本当にその通りでして、

私も頭(脳、思考や気分)だけは滅多に影響を受けない状況を保っていられるようになりました。

 

生霊やサイキックの影響で最も心配されることは思考を乗っ取られたり、不機嫌になって周囲に迷惑をかけてしまうことかと思います。私はもうすっかりそういった状況にはならないという自信がついたのです。

 

でも体調が悪いときなどは生霊やサイキックの影響をより受けやすくなります。(私の場合古傷の痛みなどがサインです)免疫力が落ちているとき(激しい運動の後など)もそうです。

 

私の場合アイアムマージ後の統合のプロセスがいまだに続いており、いろんな次元でミューテーションが起きているのですが、そうした原因でどうしても気分がすぐれないときは仕方ないので、やはり今でもエンチダージプレナイトに頼っています。

 

自分が生霊やサイキックの影響を自覚せずとも、周囲に嫌なエネルギーを発している可能性もあります。

 

少し前に私も森先生と歩いていたときに森先生から、「エンチダージプレナイトを付けて」と言われたことがあるのですが、その時は私自身それほど影響を感じていませんでした。

 

言われてみれば気分が今一つすぐれないし(何となく100%のエネルギーを使えていない感じ)、平衡感覚がない…程度の自覚しかなかったわけです。敏感な人にはわかるものなのだな、と思いました。

 

森先生のブロック解除ワークではありとあらゆる外的影響を一度のワークで取り去ることが出来ます。たった一体の未成仏霊に苦しんで除霊に四苦八苦している世の中の人が多いことを考えると、これは驚くべきことです。現在、スピリットの世界は戦乱の様相を呈しておりまして、その影響か数年前とは比較にならないほどのたくさんの外的影響が世の中に跋扈しております。

 

最近森先生のセッションを新規で受けられたクライアントさんはほとんど、一人の人に何十体もの未成仏霊、ダークフォース、エネルギーヒル、パラサイト、E.T.、またはE.T.によるインプラントなどがくっついてしまっています。それらは殆どの場合たった一度の森先生のブロック解除ワークで外れるのです。

 

その代わり、人からの生霊・サイキックアタックは外してもまた憑いてしまいます。何度も言いますがそれは相手が生きている人間であり、他者との関わり合いと摩擦という観点においてはそれらは人の霊的成長に必要不可欠なものであるからです。

 

森先生はこの生霊やサイキックアタッに関しては外的影響ではなく内的影響であると断言します。それは結局は自分自身の中に生霊の相手との引き合う要素(似ている部分や真逆の要素、またはその他その人の霊的成長のために何らかの形で役にたっている学びの要素)がある限り、影響を受けてしまうのです。ですから森先生は「内的干渉である」とはっきりと定義するのです。

 

つまり根本的に生霊やサイキックを克服するには、それを送ってくる人との間にある学びを完了させる必要があります。そういった意味では影響を受けている我々の問題です。生霊やサイキックを受けてしまうという現実はやはり受けてしまっている本人の学びであり、受けている本人が変わるしか克服する方法はないということです。

 

とはいえ―――

 

現代人はそれらに振り回されてはなりません。いくら「学びである」からといって、仕事や日常生活に影響を受けるようではそれ以前の問題と言うことが出来るでしょう。送られる側の都合に関係なく、送ってくる側の一方的な都合で送られてくるのがこの生霊・サイキックアタックというものです。このエンチダージプレナイトを使って、大事な仕事や日常生活を無事にこなしてください。

 

そして「学び」は瞑想の時に行ってください。

 

瞑想して内観することに慣れてくると、何故その人の生霊やサイキックを受けてしまっているのかが分かるようになります。そうなるともう克服できたようなものです。

 

私も生霊やサイキックについて学ばせてもらった初期の人達の影響は今は全くの「ゼロ」です。その代り、次の学びに必要な人達との出会いがあり、その方々との現実での摩擦があり、そして…生霊やサイキックがやっぱり今も送られてきています(笑)

 

それは人としてこの世に生まれた以上、学びの方法として必要不可欠なプロセスなのだな、と今では理解し、感謝しております。

 

 

エンチダージプレナイトのご注文はこちらをクリック↓