ご訪問ありがとうございます。
長女の食物アレルギーのことを中心にのんびり漫画を描いています。
前々回から重たい話になってしまったのですが…
食物アレルギーって重度だと命に関わるのは当然なのです。
でも、しばらく症状が起きないとその深刻さが薄らいでいく。
同室の女の子がアナフィラキシー(おそらく)を発症して、食物アレルギーは危険というのを改めて感じた出来事でした。
それと同時に女の子のお母さんの気持ちを考えると胸が張り裂けそうで。
長女子が負荷試験をクリアしたのに全然嬉しくありませんでした。
実母も女の子の容体に気づいていたようですが、そのあと彼女にうっかり発言があり(悪意は全くないのですが)
イラっともきて💦、とにかくどっと疲れた一日でした。
