桜の雨一緒に歩いた人がいた。ずいぶん歩いて枝分かれした道で、違う暮らし方始めたけれど、ケンカして選んだわけじゃない。 またいつか会おうね。それまでは空の上で、好きなタバコとバーボンをやってて。今朝届いた報せに 耳の奥で流れてる…「桜の雨、いつか」(松たか子)献杯。