やだなんかタイトル怖い////
こんにちは灰色です\(^д^)/
※以下ちょっと何が言いたいかわからない
バカみたいな話続きますが
最高のオチを用意してるので(多分)
良かったら読んでやって下さい
とある女の子はたまたま前の席の男の子と水筒が同じでした
ある日、男の子は女の子にいたずらをしました
自分の水筒と女の子の水筒をすり替えたのです
男の子は女の子がそれを飲もうとしたら止めるつもりでした
しかし、女の子は男の子が見ていないときに、それを飲んでしまったのです
女の子(…味が違う!)
女の子はそれが男の子の水筒だと気づきました
女の子「ねえ…水筒替えたでしょ…飲んじゃったじゃん!」
女の子が男の子に水筒を返すと
男の子はおもむろにそれを飲み始めました
女の子「…え////」
男の子「だって気づいたら飲んでるんだもん。何?嫌だった?」
女の子「嫌じゃないけどさ////え、嫌じゃないの?」
男の子「嫌じゃねーよ」
女の子「…!////」
実はこれ
実話に色を付けたものです(´・ω・`)
(色付けすぎた)
そしてこの女の子、
私だ←
※最高のオチのつもり
…うわあキモい…自分で書いといてあれだけどキモい…
実際こんなあれじゃないです
(台詞はそのままだけど)
おい、お前…まじさ…ふざけんなよ…おい…
みたいな感じでした
そりゃそうだ…
でもこれ応用できるんじゃね?と思った
好きな人がいる方
ぜひ相手と同じ水筒買ってすり替えてみたらどうだろうか!(黙
いやできないな
そんな昨日の補習のお話。
色付けたら面白そうだったのでブログのネタにさせていただきました
みんなはこんな体験ないのかな^^?
最近は専ら漫画制作ばかりで…

補習中ちょっと描いてたけど
全然進まない
ではでは!長くなってすみません
ちなみにタイトルその男の子に(ふざけて)言われたけど
こっちの台詞だ\(^д^)/
ノシ