5月5日(水)㊗️大田区民ホール アプリコでの
『デビュー50周年記念
新沼謙治コンサート〜限りなき前進〜』に
🎤cho&perc🪘でサポートさせていただきました🎼
メンバー・スタッフのみなさま
お疲れさまでした‼️
素敵な時間をありがとうございました✨😊✨
当日、みんなでスタッフTシャツを着てリハーサルをしたのが良い思い出になりました♪
「おもいで岬」「嫁に来ないか」…など、数々のヒット曲をお待ちの新沼さん
♪ 降りつもる雪 雪 雪 また雪よ〜
津軽には 七つの雪が降るとか〜
の歌詞とメロディが耳に残る「津軽恋女」では、ステージに雪が降る降る降る降る…❄️❄️❄️
譜面も楽器も雪まみれの豪雪でした〜🤣
照明と雪の効果的なステージを、観客席から観たかったな〜涙もろい🐥は感動してポロポロッとしてしまったかもしれません😢
新曲「思い出したよ故郷を」のカップリング「アルバムの中の君」は、15年前に他界された奥様(元バトミントン世界女王)へ、新沼さんが書かれた楽曲🎶
「かけがえのない愛する妻に書いた曲です。35周年の時に病院から出て来て、あの角の席で観ていました。素晴らしい人でした。」と話されていました。
リハーサルでこの曲を歌っている時に「ダメだ、泣きそうだ〜子供と孫も来るからな〜泣いちゃうよ〜」と、ひとりごとの様に仰っていましたが、コンサートでは心を込めて歌われていて、奥様への愛をとても感じながら演奏していた🐥です🎶
55歳の時に奥様を亡くされているのですね。。。😔
コンサートでは、民謡・演歌・フォーク・ロックと幅広いジャンルを歌われ、ギター・ドラムも演奏されて、歌心のある歌に惹かれますし、トークも面白い😆
お客様もブルーの法被にペンライト、そしてブルーの紙テープ(久し振りに目にしました👀)で応援されて「謙ちゃ〜ん」の掛け声と笑顔がキラキラしていました✨
50周年のコンサートを待たれていましたよね🥰
終演後、お客様のお見送りから戻られた新沼さんとお会い出来たので「楽しかったです😊ありがとうございました!」に、「ありがとう😊」のお言葉と共に右手を出して下さって、握手をさせていただきました🤝
とてもシャイな方ですが柔らかく温かい手に、尚一層あたたかいお人柄を感じる事が出来ました🥰
新沼さんのオリジナルは素敵な楽曲が多くて、🎤cho&perc🪘のアレンジをしていても、演奏していても、とても楽しかったです😊✨
またご一緒出来ますように〜❣️
この公演を収録しましたDVDは、10月21日に発売予定です📀



