今日でThanksgiving Holidaysが終わろうとしている。
パパはもう早速のお仕事が待っているため、今日の午後の便で
San Francisco International AirportからNYCのJohn F. Kennedy International Airportに向けて飛び立たれた。
子どもの時からいつもそうなんだけど、お帰りになる前はとっても楽しみでね。
でも実際に会っちゃうと、またお家を離れる日が近くなっちゃうんだってことしか頭になくなっちゃってとっても寂しくなる。
いつまでもそんなんじゃ....って思われても仕方ないんだよね。こればっかりは。
ご両親といつもいっしょにいられる人たちには、なかなか理解し難いだろうから理解してほしいなんて思わないよ(笑)
ママもパパとごいっしょにNYCにお帰りになるはずだったんだけど、私の胃に穴が空いてることを知ってからは、もう少し
Sacramentoにいたいって仰りしばらくはこちらに居残りに...。
家族って、本当に有り難い存在。
何があっても自分のもとから去ろうとはしないだろうって安心感がある。
子どもを捨ててしまう親もいるけど、わが家の両親は絶対的にそれはないって今になって感じることができる。
家族三人の最後の夜は、
Sacramento Philharmonyがoperaとのコラボレーションで、QueenのFreddy Mercury
のtribute songsを楽しませてくれるというのでお出かけしてきた♪
わが家は子どものころから、
orchestraやballet、そしてoperaなんかに
dress-upして芸術を楽しんきた家族♪
ママは今でもoperaをしていることから、今回のこのeventには音楽関係者として舞台裏から私たちを楽しませてくださった。
終わってから三人でわが家御用達の
French restaurantでお食事を楽しみました。
パパと次に会えるのは、Christmas holiday
になるだろうね!
今年も年末から私はパパたちとNew Yorkで過ごすことになるはず。
来年からはもうこっちにもいないかもしれないしね。
パパ、ごきげんよう...。
素敵な休暇をありがとう存じました。




