白血球の量の異常が疑われ、いつもの検診も二日間に亘って行われたが、何とか異常は見つからなかったので検診を終え、やっとLAXからSacramentoのお家に帰ることができた。



思えばDavisの病院からdirectにLAに来たわけだから、かなりお久しぶりのSacramentoって感じ。



まあもし再発したとしても、それはそれで現実は受けとめて治す方法を考えようと覚悟はしていた。

でも取り敢えずは何もなくてホッとしてます。





寝るぞっ(*^▽^*)