英語とフランス語と日本語が飛び交うディナー
先日、古い友人と姪の家族とのディナーがありました。
彼女のご主人はフランス人、その友達もフランス人、姪のご主人は中国系マレーシア人・・・賑やかでとても楽しいディナーでした!
ただ、私以外は普段の生活で英語やフランス語を話している方々、私は必死で皆の会話に従いていきましたが・・・。
70~80%くらいは理解出来るのですが、年取って英語にチャレンジしたので、自ずと限界がありますね~。
私の英語は生活には困らない段階なのですが、高度な会話となると・・・う~ん?
姪の息子のレイ君は私と母親には日本語、お父さんには英語、お友達とは英語、中国語、マレー語です。
すごく賢く、鋭い子で、おまけに優しい子で、将来が楽しみです。
姪はご主人との会話は英語、やhり、日本とは語学環境に大きな”差”を感じます。
ピンクのドレスが女の子らしく、可愛い!
ソースがアボガド入りやチリソースなど、お酒に合います。
<豪華なテーブル>
毎回、この豆腐には感動!豆腐は絹豆腐、舌触りも良好です。
この店はKL市内の「Purple Cane(紫色の杖?)」と言う名の昔からある・・・と聞く、中華料理店です。
★私の英語は息子達に言わせると”変な英語!”だそうで、息子達の前で英語を話す場面はなるべく”回避!”する様にしています。
この英語で「生活には困っていない!」と逆切れしてますが・・・。



