Asahi Beerプロモーションパーティー(美人コンパニオン)
アサヒビールのプロモーションパーティーに連れて行って頂きました。
友達のご主人が和食レストランを持っているので招待券が来た様です。
会場には美人揃いのコンパニオンが冷えたビールを手渡してくれていて、食べ物の沢山並んでいました。
日本の大使もご挨拶なさったとか・・・これからの国際ビジネスは「官民一体」が重要なキーポイントだと思います。
「アサヒビール」さん頑張って!
配られたビールですが、キッチリ冷えていて・・・「Tiger Beer」と比べると、さすが、”飲み応え”のある味ですね~。
実際もとても綺麗でした。
中国伝来の技術だと思いますが・・・見事な腕前!
龍の模様など色々作るそうです。
正直・・・初めて見て、そして、食べました。
決して”ミスマッチ”ではない、と思います。
アメリカのパーティーでは良く見かけましたが、ここでも結構、あります。
日本ではあまりしませんね。
何人もの男性達が嬉しそうに一緒に写真を撮っていました。
その合間をぬって1枚!
追記:フジサンケイニュースから抜粋
<アサヒ、カールスバーグと提携強化 アジア拡販、マレーシア進出>
7月17日8時15分配信 フジサンケイ ビジネスアイ
アサヒビールは16日、ビール世界大手のカールスバーグ(デンマーク)と販売提携を強化したことを明らかした。カールスバーグの営業網を使った主力商品の「スーパードライ」の販売地域を、香港に続いてマレーシアにも12日から広げた。また、同社傘下のアサヒ飲料は台湾の販売子会社に、清涼飲料「十六茶」の製造を27日から委託する。清涼飲料水の生産を海外企業に委託するのは初めて。国内需要が縮小傾向にある中、グループを挙げてアジアの事業基盤を強化し、海外の収益力を高める狙い。
アサヒビールは、主力の「スーパードライ」を「アジアのナンバーワンプレミアムビール」に育て、2012年の海外のビール販売量を09年比で倍増することを目指している。このため各国での提携拡大を検討しており、カールスバーグとの協業強化もこの一環だ。
マレーシア市場向けの商品は、中国の青島ビールとの合弁会社から供給する。カールスバーグの営業網を使うことで、日系飲食店のほかに、欧米人や現地の消費者が主要顧客となる飲食店での取り扱いも広げることを目指す。家庭用市場にも力を入れる方針だ。
一方、アサヒ飲料は清涼飲料「十六茶」の製造を台湾の販売子会社「三商朝日」に委託し、商品供給を日本からの輸出販売から現地生産に切り替える。これに伴い「十六茶」の現地販売価格を円換算で110円から70円に値下げし、商品競争力をてこ入れする。
アサヒビールは、主力の「スーパードライ」を「アジアのナンバーワンプレミアムビール」に育て、2012年の海外のビール販売量を09年比で倍増することを目指している。このため各国での提携拡大を検討しており、カールスバーグとの協業強化もこの一環だ。
マレーシア市場向けの商品は、中国の青島ビールとの合弁会社から供給する。カールスバーグの営業網を使うことで、日系飲食店のほかに、欧米人や現地の消費者が主要顧客となる飲食店での取り扱いも広げることを目指す。家庭用市場にも力を入れる方針だ。
一方、アサヒ飲料は清涼飲料「十六茶」の製造を台湾の販売子会社「三商朝日」に委託し、商品供給を日本からの輸出販売から現地生産に切り替える。これに伴い「十六茶」の現地販売価格を円換算で110円から70円に値下げし、商品競争力をてこ入れする。





