スパイシーワールドNo.1
1日(土)の朝、日本に着きました。
もうその日から親戚が集まって、ワイワイガヤガヤ・・・ブログが書けなくて!
さて、今回持って来たスパイする写真です。
左側が、Kari=CurryでIkan=魚です。
つまり、魚のカレー用のスープ。
<Fish Cury Powder×2>
左側写真=金目鯛風、右側=完全にマナガツオです。
主に牛肉を煮込むパウダー。
追記を参照して下さい。
<Season’n Fry SpicyとSeason’n Fry Original>
Chicken Coating MixでKFCのチキンを作る様な粉・・・と思ってもらえば良いです。
右側は・・・”NO Aded MSG(化学調味料無添加の意味)”なのがホッとします。
<Seanson’n FryでCrispy Seasoned>
カリカリっとクリスピーに出来上がるのかな?
<Buffao WingsとSeao’n Fry Garlic & Herb>
右側のガーリックとハーブ・・・なんと作るのが楽しみな事でしょう!!!
★日本の食べ物はスパイスが少ないので居る間に段々と”スパイス欠乏症”になって行きます。
このスパイス類で解消したいのですが、なかなか時間が取れそうもなくて・・・。
クックしたら写真を載せるつもりです。
来馬されましたら是非、スーパーマーケットのスパイス売り場を覗いて下さいね。
追記:RENDANG
ルンダン(rendang)は水牛 の肉 、又は牛 肉をココナッツミルク で長時間煮込んだインドネシア の西スマトラ州 の郷土料理である。
西スマトラ州では祭日や行事のおもてなし料理として食卓にのぼる。
現在ではインドネシア各地のパダン料理店 で食べられる。マレーシア とシンガポール でも一般的な料理である。ご飯 、クトゥパッ 、ルマン のおかずとして食べる。
スパイスとしてトウガラシ 、カー 、レモングラス 、赤タマネギ 、ニンニク 、ショウガ 、ウコン を使う。
マレーシアでは、ルンダンはカレー 料理とされている。水牛や牛肉以外には、牛レバー 、牛の肺 、チキン 、ラム 、卵 で作る事もある。柔らかい肉を使う場合、長時間煮込む必要はない。
途中までの煮込んだ水分の多いルンダンはカリオ(kalio)と呼ばれる。水分が無くなるまで煮込んだルンダンは冷凍したり、冷蔵庫 で長期間保存ができる。食べる前に自然解凍、又は温めて食べる。


