DAISOの糠漬け
糠漬けを作りたくて探していたら、ナント・・・DAISOで売っていました。
私の家から車で5分の綺麗なモール「The Curve」の3階にある「DAISO」です。
全て(例外が少し)RM5(約135円)ですが、店の広さはどうみても1000㎡以上はありそうです。
”無い物は無い”って言えるかな???
2種類ありました。
早速、漬けて見ました。
日本の味です!
気温が高いので冷蔵庫入りでしょうか?
そして、”全ては日本より輸入”と書いてありますが・・・。
約135円ですから、日本の”百金”よりは高めですね。
9万タイプの商品と書いてありますが、物があり過ぎて目が回りそうでした!
★RM5ですとついつい買ってしまします。
結局、レジでRM45支払いました。
DAISOの戦略に乗ってしまう私でした!
追記:株式会社大創産業
株式会社大創産業(だいそうさんぎょう)は、100円ショップ
チェーン
のザ・ダイソーを運営する企業である。2010年現在、国内に約2,570店舗・海外に約510店舗を展開している。
設立当時、「会社の規模はまだまだ小さいけど、名前だけは大きな物にしよう」という意気込みから、「大きく創る」を「大創」としたのが社名の由来である[2] 。
元々はスーパーマーケット の駐車場に店舗を構える、移動販売・露天方式の100円ショップを運営していた。1980年頃の100円ショップは、問屋からすべての商品を70円以下で仕入れて100円で売るという状態であったことから商品の質にも限界があり、当時主婦客の一人が「安物買いの銭失い」とつぶやくのを創業者であり社長である矢野博丈 が目の当たりにし、それ以来、矢野は仕入れのスタイルを変え、時には98円で仕入れた商品を100円で売ることもあるなど、売価100円の範囲で出来るだけ質にこだわった商品構成に変更した事により「矢野の100円ショップは商品がいい」との評判によって、全国から引き合いが増えるようになった[3] 。スーパーマーケットのオーナーからテナント での出店を誘われたことが、現在のザ・ダイソーのルーツとなる。100円商品は、安価だが品質は劣るという先入観を払拭するため、仕入れ原価が100円に近いものや原価割れしている商品も100円として販売する手法を取った。また、テナント形式の店舗により、客はいつでも来店して買い物することができ、商品に問題があった場合は店舗にクレームを申し入れられるようになったため、移動販売に比べて格段の信頼を得ることにもつながった。それらの理由により、屋内の店舗形式による100円ショップを展開していく大きな原動力となった。
<フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)より>





