猫・寅・金魚
「招き猫」は元は中国から来たのでしょうか?
<巨大招き猫>
大ホールに座って、緑色のヒスイの指輪を嵌めた左手で金運を招いています。
大きさには圧倒されますよ!
虎の枕?
<ボタンを外して広げて・・・>
と、思ったら・・・座布団でした。
可愛いので買ってしまいました!
「なんじゃ・・・これ???」と言ってます。
友達の猫ですが、最初、匂いを嗅いで、その後、胡散臭そうに見ていました!!!
虎も金魚もお土産品なのです。
お菓子やお酒類や缶詰などが入っています。
★今度の日曜日の2月14日からはやっと、旧正月が始まります。
お正月はやはり、日本と同様に「里帰り」をするので、高速道路は大渋滞になるので、夜中に出発したりする様ですよ。
街は郷里へのお土産品で溢れ返っています。
それ等が本当に赤く、そして派手で・・・「感覚の違い」を感じますね~。
でも、Happyな感じは良いと思いますが・・・。
追記:招き猫の由来
由来は2説あり、東京都世田谷区の「豪徳寺説」と新宿区の「自性院説」がる様です。
<日本国外の招き猫について >
中国 でも街角にて、手を振る機能を備えた、金色の招き猫を見ることがある。多くは左手に“千両小判”を持っている。台湾 では1990年代の日本文化ブーム以来、日本と同じ型の招き猫を店先やレジスター の後ろなどに置いている店が多い。米国ニューヨーク の中国人街では招き猫はポピュラーな存在であり、レストランの入り口などに日本のものとほぼ同じ型の招き猫がよく置かれている。
<フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)より>
実は「招き猫」は日本が「元祖」でしたね~。







