シンガポールのX'masツリー&シンガポールスリング
シンガポールはゴミの全く無い街でした!
巷の噂の・・・シンガポールでは”ゴミを捨てると罰金”は本当なのでしょうね。
日本の銀座の様なシンガポール1番の目抜き通り「Orchard St.」は、X’masの飾りで華やかでした。
世界中のブランドが店舗を構え、それぞれ趣向を凝らしたX'masの装い、最も印象に残ったのは・・・「Luois Vuittonの巨大鞄」でした。
とても目立っていて、沢山の人が写真を撮っていました。
足にマメが出来そうなほど歩きまわりましたが・・・先ず、8種類のX'masツリーからご紹介します。
色々な美しいツリーです。
大きさでは最大かも・・・。
イマイチ(スミマセン)?
色鮮やかな人間達です。
蝶々が留っているツリーです。
拡大しないと分かり難いのですが・・・「熊のぬいぐるみ」で作ってあります。
オフィスビルの前にありました。
大きさでは「高島屋」と競っていました。
シンガポールの樹木はとても背が高く、”街の年輪”を感じさせています。
せっかくシンガポールに来たのだから、かの有名なカクテル「シンガポールスリング」を飲もうと・・・女性3人で乾杯!!!
でも、「ジン」が入っているのかな?と思える様な、そして、ほろ酔い気分にもならないただただ”ジューシーなカクテル”でしたよ、ホテルのカフェで飲んだのですけれどね~。
この後、市内観光バスに乗り、市内一巡しましたが、途中下車で「中華街」へ・・・。
買い込んだ物(高いものは全然ありませんが・・・)は明日に・・・。
追記:シンガポール・スリング(Singapore Sling)
ジン ベースのカクテル 。その名の通り、シンガポール 生まれのカクテルである。
ジンの他にレモンジュースやチェリーブランデーなどを入れ、ソーダ水で割り、ライムや赤いチェリーで飾り付ける。
由来 は1915年 、シンガポールのラッフルズ・ホテル のバーテンダー・厳崇文(嚴崇文、Ngiam Tong Boon)が最初に作ったのが始まりと言われている。
<フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)より>
追記:ポイ捨て(ポイすて)
ごみ の不適切な処理方法の一つで、対象物が小さい場合の俗称である。
シンガポール では違法行為 として罰金 刑の対象となります。
<フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)より>
<独り言>
日本ももう少し、”全く無い”とは言えないまでも、せめて”ゴミの少ない街造り”をしたいですね~~~。










