ロティ チャナイ(インド式朝食)
近所のカフェでロティ チャナイ(インド式朝食)を・・・。
今まで行った事がない、近所の小さなカフェに朝の10時頃行ってみました。
車を店の前に停めて店内へ・・・。
入り口には朝食のロティ チャナイだけでなく色々なおかずが並んでいました。

<ロティ チャナイ用の生地>
8cmくらいに丸めてあります。

<生地の延ばし>
30cmくらいまで延ばします。
破けない様に延ばすには、かなり高度な”技”が要求されるそうです。

<延ばした生地を鉄板で焼いたものとカレーソースのロティ チャナイ>
カレーソースとサイドには唐辛子のソースも付いています。

<カレーソースの中の小魚>
「唐辛子」だと思って慌てて出してみたら「小魚」でした。
”味だし”の為だと思いますが、でも、”魚臭く”はありませんでした。
この「ロティ チャナイ」はコーヒーも含めて、ナントRM2(54円くらい)でした!!!
Unbelievable!と言いたくなりますね~。
その他のカレー用にサイドに載せるおかずの色々です。

<おかずの色々①>

<おかずの色々②>

<おかずの色々③>

<鯵の唐揚げ>
おかずの事を聞きたいのですが、お店の人々はほとんど英語を話さないので聞けないのです。
また、魚の種類を聞いても、大抵は「???」で、魚の名前はどうでも良いみたいなのです。
魚に関しては日本は種類も多く、繊細に扱うし、本当に皆様、詳しいですよね。
大きな違いを感じます!

<レトロなランプ>
店のテーブルの上に置いてありました。
とても綺麗で見とれてしまいました!!!

<岩塩ランプ>
レジの横、ここにも「岩塩ランプ」が・・・。

<LA CASA CAFE>
お店のサインです。
ロティ チャナイやカレーは大きなモールで食べるよりは、近所のKafe(通常はCafeではなく、”K”なのです)の方が全然、安くて美味しいのです。
本当は毎日でも行きたいのですが、一人ではなかなか行きにくくて友達を誘ってます。
それと、カレー類は食べると、毎回、日本に持って帰りたくなりますよ!
追記:
飲み物はコーヒーのブラック(ここではロング ブラックと呼ぶ)を頼んだのですが、”ミルク入りの甘いコーヒー”が来たので、再度、ブラックを頼みました。
快く、「OK!」と言ってカップを持って行ってくれ、新しいのをくれたのですが、やっぱりミルクは無いけれど”甘いコーヒー”でした。
”甘いものが苦手”な私ですが、”ここはアバウトなマレーシアだった!”と・・・諦めて飲みました。
マレーシアでは”大らかな寛容”が必要なのです!!!
今まで行った事がない、近所の小さなカフェに朝の10時頃行ってみました。
車を店の前に停めて店内へ・・・。
入り口には朝食のロティ チャナイだけでなく色々なおかずが並んでいました。

<ロティ チャナイ用の生地>
8cmくらいに丸めてあります。

<生地の延ばし>
30cmくらいまで延ばします。
破けない様に延ばすには、かなり高度な”技”が要求されるそうです。

<延ばした生地を鉄板で焼いたものとカレーソースのロティ チャナイ>
カレーソースとサイドには唐辛子のソースも付いています。

<カレーソースの中の小魚>
「唐辛子」だと思って慌てて出してみたら「小魚」でした。
”味だし”の為だと思いますが、でも、”魚臭く”はありませんでした。
この「ロティ チャナイ」はコーヒーも含めて、ナントRM2(54円くらい)でした!!!
Unbelievable!と言いたくなりますね~。
その他のカレー用にサイドに載せるおかずの色々です。

<おかずの色々①>

<おかずの色々②>

<おかずの色々③>

<鯵の唐揚げ>
おかずの事を聞きたいのですが、お店の人々はほとんど英語を話さないので聞けないのです。
また、魚の種類を聞いても、大抵は「???」で、魚の名前はどうでも良いみたいなのです。
魚に関しては日本は種類も多く、繊細に扱うし、本当に皆様、詳しいですよね。
大きな違いを感じます!

<レトロなランプ>
店のテーブルの上に置いてありました。
とても綺麗で見とれてしまいました!!!

<岩塩ランプ>
レジの横、ここにも「岩塩ランプ」が・・・。

<LA CASA CAFE>
お店のサインです。
ロティ チャナイやカレーは大きなモールで食べるよりは、近所のKafe(通常はCafeではなく、”K”なのです)の方が全然、安くて美味しいのです。
本当は毎日でも行きたいのですが、一人ではなかなか行きにくくて友達を誘ってます。
それと、カレー類は食べると、毎回、日本に持って帰りたくなりますよ!
追記:
飲み物はコーヒーのブラック(ここではロング ブラックと呼ぶ)を頼んだのですが、”ミルク入りの甘いコーヒー”が来たので、再度、ブラックを頼みました。
快く、「OK!」と言ってカップを持って行ってくれ、新しいのをくれたのですが、やっぱりミルクは無いけれど”甘いコーヒー”でした。
”甘いものが苦手”な私ですが、”ここはアバウトなマレーシアだった!”と・・・諦めて飲みました。
マレーシアでは”大らかな寛容”が必要なのです!!!