Rumiのブログ

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12/26に起こった経緯をご説明。



昼頃こける

  ↓

駐車場に停めていた、お兄ちゃんが運転する車に自力で到着

  ↓

ババ様「薬局の外でこけた」  詳しく場所を聞くと「薬局出たところで」と。

 ※ちなみに薬局のまわりはフラットな地面。

  ↓

お兄ちゃんが運転する車に自分で乗り込む

  ↓

兄「シートベルトして」

ババ様「痛くてできひん」

 (この時点でもう一回病院に戻ろうにも昼休みで開いてなく、ババ様本人も病院行かないでいい、と)


兄がシートベルトをしてあげて、整形外科出発


ババ様「お昼ご飯食べたい。食べにいこ。」

  ↓

レストラン到着。

  ↓

車から降りれない感じ。

ババ様「○○、手貸してくれへん?」 ←普段こんなこと言うババ様じゃない。

  ↓

兄、ハハ(仕事中)に連絡「こけたらしいけど、ちょっとおかしいかも。やばいかも。」

  ↓                          ↓

ハハ、私(仕事中)に連絡。     レストラン入り口から15分かかり着席。

(私はお昼休みは一旦帰宅)    元々トイレの近いババ様。2回トイレへ。

                      しかしドアでさえ開けられなかったので

                    兄がドアを開け外で待つ←女子トイレww

  ↓

私、昼休みになり家で待機。 二人帰宅。       

  ↓                 

ババ様、車から降りるのに10分かかる。       

お兄ちゃんが手伝おうと、左腕を組もうとしたら

「痛いやんか!!!」と叩くくらい怒る。

  ↓

「トイレに行きたい」←やっぱりトイレめっちゃ近い。


しかし、玄関前がゆるい坂になっているせいもあってか1歩も足が前に出ない。杖を持ってきてもダメ。


本人「這ってトイレ行こうかな」

私「坂道やし、砂利やし!!!怪我とか余計危ないから這うのはアカン!!」


仕方なく、うちには簡易式トイレ(よく野外フェスとかで使っているうようなトイレ)が外にあるので、お兄ちゃんと話し合い、その前まで車で移動して、トイレに行かせる作戦に出た。


そして車から降りるのにまず10分、やっとトイレに入ったは良いものの、

便器がある段に上がるのに、足が出ないと訴えるババ様。

廃品回収用にくくっていた新聞紙の塊を足置きにしてのぼり、30分くらいかけて用を足したババ様。


  ↓

とりあえずまた車に乗ってもらう。


ハハともその間に電話で話して、やっぱり病院でちゃんと見てもらおうということに。

ただ、診察開始は16時~。

ただいまの時間は14:20爆弾


一旦家の中に入れても、このペースじゃすぐにまた車に乗り込まないといけないだろう、

と私とお兄ちゃんの意見が合致。


結論「車の中で待機、→15:30に到着するように家出発」



私は15:15過ぎに家を出て会社にもどらないといけなかったので、

車に居てるババ様に、水筒に熱いお茶を入れて渡し、足が寒いというのでひざかけも渡してからお兄ちゃんにババ様を託し、家を出ました。。。車




長い文章。。。ドクロ


一旦ここで②を終えマス。。。