現在、3人目を妊娠中の臨月(妊娠39週)です🤰



シンガポールのローカル産婦人科・KK Hospitalで出産予定で、妊娠発覚から健診も全てKKHにお世話になっています。






シンガポールに住んでいる日本人は、日系クリニックで出産される方が多いので、KKHでのお産の情報があまりなく💦




しかも、健診の時点で、日系病院のように手厚くないのがヒシヒシと伝わってくるかんじ。



↑このブログを書いた後、KKHで出産経験のある方から、Instagramで貴重な情報をいただくことができたのでシェアさせてください♡





まずは、KKHの健診&お産の感想。



「ほんと、聞かないと何も教えてくれないよね、怖いくらい😂😂😂

初産でここだったから、他の日本人の子が日本で産んで手取り足取りしてもらったり美味しそうな食事見て、羨ましい〜と心底思ったけど、必要なことだけやって、健康に産めればいっかって😂」




そうそう!


こちらからぐいぐい聞かないと本当に何も教えてくれないですよね笑い泣き



そして、ご飯もがっつりローカルフードが出るらしいです。


日本のようなお祝い膳なんて、夢のまた夢。。








当然、お産の入院に際して準備する物のリストなどもらっていません。


いったい何を用意しておけばいいのやらというかんじです滝汗





KKHで出産経験のある方に聞いた話をまとめると


・入院着は借りられる

・円座クッションの貸し出しはナシ。(病院内のマザーケアに売ってるが、値段が高いから持参した方が良い)

・産褥ショーツは紙パンツが支給されるが、大きくてブカブカ。

・ナプキンはたくさんもらえる。

・タオルの貸し出しあり。


とのことです!




とりあえず円座クッションは入れといた方が良さそうですね笑い泣き






あと、KKHは出産前に特に母親学級がなかったのですが、入院中にテレビで母親学級のような内容のビデオや授乳の仕方などが流れているらしいです!


日本の感覚だと、初産の人は不安だろうなぁ。。



ナニーさんやメイドさんが当たり前のシンガポール🇸🇬


そういう人がお世話をしてくれるから、母親学級的なものはあまり必要ないのかもしれません。







KKHでの出産入院の情報で、思わず笑ってしまったのが、


「おっぱいが張って痛くなったら、冷やすのにキャベツをくれた。」


というもの。



キャベツって!!



いにしえすぎる!!爆笑







さてさて。


KKHでの出産がどんなかんじなのか、実際に自分で入院して確かめるのが楽しみですニヤニヤ



CHOCOAのマタニティ服はオシャレでかわいい物が多く、産後も授乳服として使えて大好きなので、次女の時から愛用。フロントファスナーがガバッと開くので授乳しやすくておすすめです♡
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